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お陰様で体験ダイビング実施50名様超で終了しました。ありがとうございました。


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タグ「ボート」の検索結果は以下のとおりです。

ファイル sea20100806.jpg 午前中は3日前に来てくれたY田さんと2ボートダイブでした。
ファイル sea20100806-2.jpg今日も透明度も良く、水温は25mほどまで行くと水温は少し下がったようですが、魚たちは、たくさん見れたようです!!

Y田さんは、はじめて行かれた三段壁が、とっても気に入られた様子で、「おもしろい!!」と言っておられました。
今からダイビングのベストシーズンに入るので、仕事が忙しいとは思いますが、時間をみつけて潜りに来て下さい☆

ファイル sea20100806-3.jpg午後からは、体験スノーケリングのあとダイビングでした。
ファイル sea20100806-4.jpg兵庫県からお越しのファミリーのお父さんと息子さんのYOUHEI君9歳の参加でしたが、お母さんに進められてやってみたら、とっても楽しかった!!と
帰ってきてくれて、お母さんも嬉しそうでした( ^ω^ )ニコニコ

◎三段壁:
(天候)晴(水底温度)25.2℃(透明度)8~15m
(主な生物)イサキ、レンテンヤッコ、ニラミギンポ、キンギョハナダイ、ソラスズメ、クマノミ、ブダイなど
◎M:
(天候)晴(水底温度)23.9℃(透明度)5~10m
(主な生物)ハリセンボン、サザナミフグ、ツユベラ幼魚、ハタンポ群、キンメモドキ群、ハナミノカサゴ幼魚、キビナゴ群れ、イサキ、ソラスズメ、チョウチョウウオ、イシモチ群、イセエビ、イシダイなど
権現崎:
(天候)晴(水底温度)28.7℃(透明度)3~6m
(主な生物)ソラスズメダイ、トゲチョウチョウウオ幼魚、フウライチョウチョウウオ幼魚、アオヤガラ、カサゴ、ニセカンランハギ、キタマクラなど

 

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ファイル sea20100803.jpg 今日は朝1番から体験スノーケリングのあとボートファンダイブでした!!
ファイル sea20100803-2.jpg昨日の天気予報では、少し雨が降るようなことを言っていたような・・・だったはずなのが快晴快晴(´▽`*)アハハ
ファイル sea20100803-3.jpg少し曇り空になったりする時はあったものの、今日も暑い暑い1日となりました。

9ヶ月ぶりに大阪からY田さんがボートファンダイブに来てくれました♪
今日は、レア物の生物2種類ほど会えたようですよ!!
ファイル sea20100803-5.jpg色津では、ウミテング。千石丘では、クダゴンベ。

透明度も良好!!水温も暖かくて気持ち良かったそうです( ^ω^ )ニコニコ

ファイル sea20100803-4.jpg

写真だけでも、とっても綺麗な水中なのがよくわかり、気持ち良さそうですね?!

Y田さんは出張で、なかなか大阪に帰ってこられる機会が少ないため、今のうちにダイビングをしとこう!と6日にも来ていただけるとのこと。
楽しみにお待ちしております☆

◎色津:
(天候)晴(水底温度)25.0℃(透明度)5~10m
(主な生物)ウミテング、イシダイ、コロダイ、コブダイ、ブダイ、タコ、キンギョハナダイ、オオモンハタ、ハナミノカサゴ、アカハタ、イシガキダイ、ハタタテダイなど
◎千石丘:
(天候)晴(水底温度)24.0℃(透明度)4~8m
(主な生物)クダゴンベ、キンメモドキ群、フエヤッコダイ、キンチャクダイ、イシダイ、レンテンヤッコ、キハッソク、ハナミノカサゴ、アマミスズメダイ幼魚、クマノミ、ソラスズメ、スズメダイ、イシモチ、キンギョハナダイ群、イサキ、シラコダイ、ハタンポ群、オルトマンワラエビなど

 

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ファイル sea20100730.jpg 昼過ぎからボートダイブいってきました!
台風並みに大荒れだった昨日が嘘のように朝からいい天気で、今夜の「花火フェスティバル」のこといもあって白良浜は大賑わいでした。
(現在たこ焼き奮闘中...)

ファイル sea20100730-2.jpg 海の方は白良浜の波打ち際は結構な波が押し寄せていたにも関わらずみんな元気に泳いでて...
ボートが出港した14:30頃には沖の方のうねりは大分収まって、それは問題なかったのですが水面の潮が少し早めでした。
ファイル sea20100730-3.jpg 水面といえば濁りも相当悪くて...
が、4,5m潜ったあたりから視界は良くなってきて、水底付近ではいいところで10m近く見えてたところもありました。
さすがに浮遊物はたくさんでしたけどね。それと底の方の水温が21度ちょいと低く、27度ある水面温度との差に...

ファイル sea20100730-4.jpg 今日は、イサキ幼魚の大群が圧巻でした。沈船のキンメ玉並みのかたまりでした。
その下にはネンブツダイ等イシモチ幼魚も群れてて魚群を堪能出来ました。
ファイル sea20100730-5.jpgあと、サザナミヤッコなんかも出てくれて満足な1本でした。

ご一緒したのは大阪から久しぶりのお二人。
興味があった2輪ボードを持てきてくれたり...ありがとうございました。
ボチボチ末永く潜っていきましょう!

◎北の根:
(天候)晴(水底温度)21.5℃(透明度)1~8m
(主な生物)イサキ幼魚大群、イシモチ幼魚群れ、サザナミヤッコ、ハナミノカサゴ、アマミスズメダイ幼魚、マツバスズメダイ、キンギョハナダイ、クマノミ、ソラスズメダイ、ウツボ、オオモンハタ、コロダイ、イシダイ幼魚、チョウチョウウオ、オニカサゴ、オニオコゼ、ブダイ、オルトマンワラエビ、オニヒトデ大など

 

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ファイル sea20100704.jpg 今日は午前中にビーチファンダイブ2本と午後からはボートファンダイブです!!

ファイル sea20100704-3.jpg

ビーチでは、今日はサッカーやっていましたよ♪

朝一番は曇っていたので雨降るのか・・・なんて思っていたら、時間がたつにつれてイイ天気に!!(∩´∀`)∩ワーイ

ファイル sea20100704-2.jpg

午後からは夏の日射しが戻ってきてました♪

イイ天気になってきたのは嬉しいことなのに、今日の海は最悪だった様子。透明度は1~3メートルほど?!

ファイル sea20100704-4.jpg

写真で見ても昨日と同じ海だとは思えない。ほどです!!(´ヘ`;)

今日は大阪からお越しいただいたご夫婦。
今度はベストシーズンの白浜の海を見に来て下さい(☆∀☆)
「同じ海?!」とビックリされると思いますよ!!

心よりお待ちしてます。

◎権現崎:
(天候)曇りのち晴天(水底温度)22.9・24.6℃(透明度)1~3m
(主な生物)クマノミ、ソラスズメダイ、ニジギンポ、チヌ、カサゴ、ハナミノカサゴ、ゴンズイ、コロダイ幼魚、チョウチョウウオ、エビノウハナガサウミウシなど
◎沈船:
(天候)晴天(水底温度)20.8℃(透明度)2~5m
(主な生物)イシモチ群、キンメモドキ群れ、イサキ群れ、ハマチ、キンギョハナダイ群れ、オオモンハタ、ヘラヤガラ、ブダイ、カエルアンコウ(グレー)、ソラスズメダイなど

 

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ファイル sea20100530.jpg 昨日に引き続きボートで2本、マンツーマンでファンダイブしてきました!!
朝から快晴!スカッとカンカン照りの中出港し、スカッと水中でクールダウンして上がってきました!
水面の感じは申し分なくいい感じでしたが、水中は透明度・水温とも昨日と大差なしで浮遊物が目立ちました。

ファイル sea20100530-2.jpg 1本目の「三段壁」は、まず第一に地形が綺麗です。
地形に沿ってプカプカいってると、やはり目につくのがウミウシ。
ファイル sea20100530-3.jpgここは特に冬場がウミウシワールド!今回はレア物が2,3目につきました。
地形ワイドとウミウシ等のマクロが楽しめます。


ファイル sea20100530-4.jpg2本目「千石丘」。
近場の比較的浅めなポイントで水中生物の種類が豊富です。
ずっと居ついてるユカタハタの住処の周りにはハタンポやイシモチ等が群れ、ハナミノカサゴ他色々..
ファイル sea20100530-5.jpg今日はでっかいアオブダイが優雅に去っていくのが目に止まりました。

それとウォール頂部5m付近のカラフルなソフトコーラル周辺に舞うキンギョハナダイの群れも綺麗!

を、観ながらジックリ潜ってるとカンカンに冷え切ってしまいました..
そしてカンカン照りの太陽の下がまた気持ちよかったこと(^ω^)
K目さん2日間ありがとでした!また秋頃待ってます!


◎三段壁:
(天候)快晴(水底温度)20.6℃(透明度)8~15m
(主な生物)イサキ、フエヤッコダイ、キンチャクダイ、レンテンヤッコ、アカハタ、クマノミ、カゴカキダイ、キンギョハナダイ、スズメダイ群れ、キビナゴ群れ、シラコダイ、ヘラヤガラ、ブダイ、ヒトデヤドリエビ、ニセイガグリウミウシ、エリザベスウミウシ、フジイロウミウシ、ヒプセロドリスクラカトア など
◎千石丘:
(天候)快晴(水底温度)20.7℃(透明度)5~10m
(主な生物)アオブダイ、コブダイ、ユカタハタ、アブラヤッコ、レンテンヤッコ、ハタンポ群れ、イシダイ、ハナミノカサゴ、カエルアンコウ(大・小)、ワカウツボ、シマアジ群れ、キンギョハナダイ群れ、タカベ群れ、ハタタテダイ、ツノダシ、イサキ群れ、ニザダイ群れ、イシモチ、オランウータンクラブなど

 

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ファイル sea20100529.jpg ボートで2本ファンダイブしてきました!!
朝一は曇りがちだった天気もエントリー前位から晴れ始め、日中はカンカン照りの好天でした。
海の方も穏やかで絶好のダイビング日和。
水中は浮遊物が目立ちましたが、昨日よりかなり回復した感じでした。
ファイル sea20100529-2.jpg(午後の沈船はちょっと濁り気味...っていうか、午前中に潜ってた大勢のダイバー達の足ヒレキックにより、蹴りたおされた浮遊物が巻き上げられたと思われ...)
ファイル sea20100529-3.jpg水温は昨日同様20℃付近でした。

ご一緒したのは7ヶ月ぶりのK目さん。
遠いところ四国からいつもありがとうございます。

ファイル sea20100529-4.jpg

午前中の「コブ島」は沈船の船首から少し離れた大きな根で、正味この根だけをジックリ1本ダイブするのは初めて。
根づたいに北上していくと、水路や小さなアーチなんかがあって面白かったです。
確実に捕まえられそうな位置に手頃なイセエビがいましたが触ってません..

ファイル sea20100529-5.jpg

午後からは「沈船」。
キンメモドキが帰ってきてました(たぶん一時的)
やっぱりここはキンメ玉といわれる群れ玉があると賑やかです。
小魚の群れが賑やかだと必然的にハタやカサゴ、フエダイ等の捕食側も活発で、下手くそ(?)な捕食活動に勤しんでました。

そうそう、サザナミヤッコの成魚がいましたよ(∩´∀`)∩

明日も二人でボート予定です。

◎コブ島:
(天候)晴(水底温度)20.6℃(透明度)8~12m
(主な生物)イサキ群れ、イシモチ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ソラスズメダイ、ハナミノカサゴ、ウツボ、イセエビ、オトヒメエビ、ムラサキウミコチョウ、イガグリウミウシ、、など
◎沈船:
(天候)快晴(水底温度)20.4℃(透明度)5~10m
(主な生物)サザナミヤッコ、イシガキダイ、キンメモドキ群れ、イサキ群れ、アジ群れ、キンギョハナダイ、オオモンハタ、イッテンフエダイ、ハナミノカサゴ、オニカサゴ、ヘラヤガラ、コロダイ、グレ、チョウチョウウオ、ブダイ、サガミリュウグウウミウシ、サラサウミウシ、アオウミウシなど

 

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ファイル sea20100509.jpg 午前中はボート、午後からビーチで3ダイブしてきました。
朝はえらい曇っててアレだったんですが、ボート乗り場へ向かうあたりから晴れ間が見え始め、潜る頃にはいい感じに晴れました。

ファイル sea20100509-2.jpg 今日は透明度がいい感じになってきていて水中気持ちよかったです。
ボートではレモン色の可愛らしいカエルアンコウやベラの幼魚なんかが印象的でした。
ビーチの方も特に浅場の水が透き通っててめちゃくちゃ綺麗でした。

ファイル sea20100509-3.jpg 昨日から引き続きのお二人のアドバンスは無事予定通り進行。残すところ後2テーマ。
続きはまた夏ごろ予定!
ファイル sea20100509-4.jpg 体験ダイビングのペアは兵庫在住の学生さんでした。
素直で吸収が早くてとてもスムーズに運んだように思います。
水中が恋しくなったらまた来て下さ~い!

ファイル sea20100509-5.jpg◎北の根(⇔沈船):
(天候)晴(水底温度)19.2℃(透明度)10~15m
(主な生物)イロカエルアンコウ、コロダイ、キツネベラ幼魚、キンギョハナダイ、クマノミ、イサキ群れ、イシモチ群れ、オオモンハタ、グレ、ブダイ、ソラスズメダイ、ミヤコウミウシ、アオウミウシなど

◎権現崎:
(天候)晴(水底温度)20.1℃(透明度)6~10m
(主な生物)クマノミ、チョウチョウウオ、ハナミノカサゴ、カマス群れ、ニザダイ、ニセカンランハギ、ソラスズメダイ、クマノミ、カサゴ、ホンソメワケベラ、チヌ、ボラ、など

 

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T中さん撮影の水中動画がYOUTUBEにアップされてます。

HD動画です。
今や、コンパクトデジカメでここまでの動画が!
T中さんありがとうございました。

久々のボート。北風は残るものの水中に入ってしまうとうねりは無く、水中視界も時間とともにみるみる良くなっていきました。

ファイル sea20100129.jpg ポイントは、風波の影響で近場限定。
地元のT中さんとマンツーマンで潜ってきました。

1本目は沈船。

ファイル sea20100129-2.jpg

秋前後にはこの沈船はキンメモドキの大群に覆われてすごいことになるんですが、さすがにこの時期には観れても一握りくらいがほとんど。
ところが今日は結構な量で、俗にいう「キンメ玉」と遊べました。
ついでに特大ヒラメとクネクネ並んで遊泳。

(天候)快晴
(水温)16.4℃
(透明度)8~12m
(主な生物)キンメモドキ群れ、イシモチ群れ、ヒラメ、イサキ、キンギョハナダイ、グレ、ミギマキ、イワシ群れ、ハナミノカサゴ、オオモンハタ、ミアミラウミウシ等

2本目は円月島南

ファイル sea20100129-3.jpg

近場ですがここ初めて潜りました。
通常ポイント外アドベンチャーダイブ(?)
観光名所「円月島」の南沖でだいたいのところへアンカー落として・・・

10m前後の深度で透明度もそこそこの海中なので、光が差し込んで綺麗ということもありますが、生きたサンゴがたくさんでとっても気持ちいい1本でした。

(天候)快晴
(水底温度)16.0℃
(透明度)10~15m
(主な生物)カゴカキダイ、チョウチョウウオ、ソラスズメダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ツノダシ、ハナミノカサゴ幼体、イワシ群れ、サンゴたくさん等

 

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やっぱカラフルなサンゴ、必要ですよね~ダイビングには。
普段ダイバーがあまり入らないからなんでしょうね。
白浜のメジャーポイント(沈船、三段壁など)では、残念ながらこんなにサンゴは感じられなくなってる。

これってたぶん深刻です。
潜りながら考えてたんですが、やっぱりダイバーも環境破壊の一役を担っているんだな~と。

そんなこと考えてしまうほどの差が感じられました。

年間とおして白浜は、関西では一番(特に初心者に近い)ダイバーがたくさん潜るところです。
水中では、中性浮力が全くとれていないダイバーが、地面や生物を蹴り倒しながらカメラだけはしっかり撮りつつドタバタ固まって動いているシーンをよく見かけます。
夏の沈船なんか、魚群よりもダイバーの方が多いのでは?というくらいの数のドタバタダイバーが・・・

ダイバーを、中性浮力がとれない(又はとろうとしない)まま、そういうポイントへ連れて行くお店側がまず第一の問題なんでしょうね。
そうはいっても法律で制限されてる訳でもなく、大概のお店は商売第一ですから。
初心者でも綺麗でおもしろいポイントへ連れて行った方が「また来てもらえるから」とドンドン連れて行くお店がが殆どで、そうしないと潜りにきてもらえなくなる(他がどこもそうだから)。
ダイバーも自分自身のスキルのことは棚にあげて、本来の自己責任部分までガイドに押し付けて一端の要求をし、中性浮力もとれないのにカメラ撮影には必死・・・

「人間という生物は、絶滅するまで人間都合でしか物事を考えることができないんだろうか!?」

気持ちいいダイブだった反面、こんなことまで考えさせられた2ダイブでした。

ファイル sea20091212.jpg 今日は1日思った以上にいい天気でした。
海の方は三段方面より近場湾内の方が透明度よく気持ちよかったです。

2ボートご一緒したのは地元T中さん。
まあこの時期はいつもそうなんですが、マンツーマンでのんびり気の向くままダイブでした。

ファイル sea20091212-2.jpg の方が意外に濁りがつよかったのですが、久しぶりにピカチューに会えました。
ファイル sea20091212-3.jpg北の根では安全停止する付近から水底がはっきり確認できるくらいの視界。
やっぱり全体が見渡せるのはいいものです。
ちょっと長距離移動になりましたが沈船まで移動し、戻ってカエルアンコウを見てって感じの1本でした。

寒さの方はドライスーツ着用していればまだまだ問題なし。

 

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◎三段壁:
(天候)晴れ、(水底温度)21.3℃、(透明度)6~8m
(主な生物)イサキ群れ、ブリ、アオブダイ、アカハタ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、スズメダイ、ツノダシ、トラウツボ、ワカウツボ、コケギンポ、ウデフリツノザヤウミウシ(ピカチュー)、ユビノウハナガサウミウシ、ニシキウミウシなど
北の根⇔沈船:
(天候)晴れ、(水底温度)21.1℃、(透明度)12~18m
(主な生物)イロカエルアンコウ、クエ、コロダイ、アジ群れ、イシモチ群れ、ヘラヤガラ、イッテンフエダイ、ハナミノカサゴ、キンギョハナダイ、ハナハゼ、アミメハギ、アナゴ、ダイナンウミヘビなど

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