インフォメーション

 ★スキューバ体験向けジャンケン割引イベント!

お陰様で体験ダイビング実施50名様超で終了しました。ありがとうございました。


 FeedアイコンRSS1.0 、 FeedアイコンRSS2.0 、 Feedアイコンfeedburner最適化Feed


エントリー

タグ「ボート」の検索結果は以下のとおりです。

ファイル sea20070520.jpg

◎色津?沈船:
(天候)くもり
(水底温度)17.8℃
(透明度)5~8m
(主な生物)キンメモドキ大群、ハナミノカサゴ、イサキ群れ、クロホシイシモチ群れ、トラウツボ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、キンギョハナダイ、ソラスズメダイ、グレ、ニザダイ、ブダイ、イロイザリウオ(カエルアンコウ)、カゴカキダイ、オオモンハタ、コロダイ、シラユキウミウシ、キイロウミウシ、シロウミウシ、キイロウミウシ、など
◎M?色津横穴:
(天候)くもり・晴れ
(水底温度)17.6℃
(透明度)6~9m
(主な生物)イサキ群れ、タカベ群れ、コブダイ、キンギョハナダイ、ミナミハタンポ群れ、ミギマキ、イシダイ、グレ、など

予想に反し、朝から風波とうねりが強めで曇り空。
予定の湾外へ出るのは断念し、湾内ポイント限定になりました・・

昨日に引き続いてK目さんとボートファンダイブ。
折角四国からきてくれてるのに、白浜でのここ数ダイブは何故かいつも波の影響で沈船ばかりに・・・

ということで、時間を調整して湾内ではあるけど沈船以外のポイント潜ることに。
でも、マンツーマンダイブだし、今回は特別に普段あまり出来ないスタイルで2ダイブしてきました。

1本目は1ダイブで「色津」から「沈船」までの範囲の水中移動ダイブ。
2本目は水中スクーターを使って、「M」から行き当たりバッタリダイブ(!?)をすることに。

これまた前回のK目さんとの水中スクーターコースダイブの時も沈船で、諸事情により殆どスクーター使えなかったこともあって特別(^^♪

スクーターが使えることで、帰りのことを気にせずに、気分の向くまま移動するという、一種の冒険ダイブが可能です。

「M」の大きな根を先端までグルッと回って、時間の許す限り興味が沸く地形を伝って・・・
っと、ハタンポが群れている綺麗なアーチが現れて興奮!

後で確認したら、「色津横穴」という、また別の設定ポイントでした。
(このポイントはうちが利用するボートでは標準設定ポイントではなくて、今まで行ったことが無かったんですが・・)

いやー気持ちよかったです。
久しぶりに寒さも吹き飛ぶ(?)興奮でした。
たまには知らない海中で、有るか無いかわからないサプライズに期待してドキドキするような冒険ダイブも楽しいです。

これがまた水中スクータダイブの一つの醍醐味だな(^^♪
アッもちろん、こういったダイビングをする時には、「シグナルフロート」の携行は必須です。

K目さん!また海況が芳しくなくて残念でした・・・
でも、2ダイブ中に4ポイントを巡ったってのは中々出来ない貴重な経験というか思い出になったのではと(^^♪

また夏に!

 

※下部「コメント(0)」クリックでコメント投稿ができます。是非一言!
※その他の掲載しきれなかった水中等の画像は写真集へ掲載しています。

ファイル sea20070516.jpg

◎沈船:
(天候)くもり
(水底温度)18.2℃
(透明度)3~5m
(主な生物)イロイザリウオ、キンメモドキ大群、ネンブツダイ・クロホシイシモチ群れ、イサキ群れ、アカヒメジ群れ、ヨスジフエダイ群れ、キンギョハナダイ群れ、イシダイ、グレ、ハナミノカサゴ、オオモンハタ、ウツボ、チョウチョウウオ、オトメベラ、クマノミ、ブダイ、イラ、ミギマキ、ムラサキウミコチョウ、ニシキウミウシ、サガミリュウグウウミウシ など

久しぶりの更新(^_^;)

今日は船頭のお手伝い。
曇ってましたが波は穏やか。
待ってる間、船の上で波に揺られてユラユラと気持ちよかったかな。

海の中も観てきました。
・・・濁りが・・・ですが、
キンメモドキはやはり増え続けているようです。
小さなイザリウオも健在。

そして、巨大!?なイシダイも。
このイシダイ、沈船が気に入って居ついているようですが、ついにダイバー慣れまでしてしまっているようです。
今なら1mくらいまで簡単に寄れます(^^♪

 

※下部「コメント(0)」クリックでコメント投稿もできます。是非一言!
※その他の掲載しきれなかった水中等の画像は写真集へ掲載しています。

ファイル sea20070429.jpg

◎三段壁:
(天候)快晴
(水底温度)18.3℃
(透明度)10~15m
(主な生物)クマドリイザリウオ(イエロー、4cm)、シロミノウミウシ、キンギョハナダイ群れ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ソラスズメダイ、ツノダシ、チョウチョウウオ、ハナミノカサゴ、ニザダイ、キビナゴ群れ、など
◎沈船:
(天候)快晴
(水底温度)18.5℃
(透明度)7~12m
(主な生物)キンメモドキ群れ、イサキ群れ、アジ群れ、クロホシイシモチ・ネンブツダイ群れ、ヨスジフエダイ群れ、ブダイ、コロダイ群れ、ハナミノカサゴ、ウツボ、オオモンハタ、ニザダイ など

朝からめちゃめちゃいい天気!
空は真っ青、海面は穏やか。
海中は昨日の影響でちょっと濁り気味。

今日は全員ウエットスーツ。
個人的には、ちょー寒がりの僕としては寒かった感があるのですが、ご一緒した二人は寒さは無かったみたいです。

今回初めてご一緒したお二人、N村さんとI井さんは、神戸と神奈川からきてくださいました。

三段壁では黄色のクマドリイザリウオ!
この色のはかなり久しぶり(3年ぶりくらいじゃないかな?)でした。
ちょっと大き目の4cmほど。
体の表面にツブが出始めてます。
しばらく居ついてくれるといいなー。

続く沈船は、キンメモドキがまた増えてきてます。
入るたびに増えてます。
いい感じです。

途中はお二人と話していると、どうやら好きな音楽に共通部分があるような感じ。
DREAM・THEATERやNUNOなんかの名前が出てきたので嬉しくなりました。

二人とも学生時代はバンドマンだったようで、ベースとギター。
バンドでDREAM・THEATERやってたっていうのにはビックリしました。

ということで、ダイビングを終えて、温泉入って、食事した後はお店に戻って3人でギター遊び。
ベースが無いのがちょっと残念。
ギターでEROTOMANIAのイントロ聴かせてもらいました。
結構興奮しました。
ちょっとだけ耳コピにチャレンジしてみるかな。

ベースとドラム(せめてスネアだけでも)もあったらなー・・・
誰か持ってるけど眠ってて処分を考えてる人がいたら寄付してください!(^_^;)

お二人ともまた遊びに来てください。
とりあえず次回はベースは持参で(^_-)-

そういえば、どこかの船でダイバー事故があった。
船が応援に向かったので、少しだけお手伝いしたけど、救急車がきていたのでお任せ。
吐血してたけど、大丈夫だったのかな?

みなさん気をつけましょうね。
守るべき安全ルールについての意識が薄くなってきた頃、安易な気持ちで未経験なことにトライすることに過信状態になっているような時、安易に「インストラクターがいるから大丈夫!」って命を人任せにしてしまったり・・・
おきるときはおきます。

ああいう場に立ち会うと、自分が選んだ仕事がリスクの大きな仕事だなーと再認識させられます。
明日は我が身・・気が引き締まります。

 

※下部「コメント(0)」クリックでコメント投稿もできます。是非一言!
※その他の掲載しきれなかった水中等の画像は写真集へ掲載しています。

ファイル sea20070427.jpg今日は午前中ボートダイブ。
今週ずっとご一緒しているM島さんと二人で、ボート貸切ダイブでした。
久しぶりに自分で操船していったので、正味二人っきりのゆったりダイブ。

朝から水面は鏡のようなべた凪、流れもなし、弱風・・・
ということで、迷うことなく「カスミの根」へ!

実はM島さんとのボートダイブは、海況の都合でこれまで沈船ばかり。
ほんと違うとこ行けて良かったです。

やっぱりカスミの根はいいです。
春特有のもやはありますが、他のポイントとは明らかに海の青さが異なります。

目玉のオオカワリギンチャクにも再会して、帰りにはレアな綺麗どころのウミウシ達や、イザリウオ、それに沈船とは種類の違う熱帯魚達の群れも。

1ダイブを終えると、通常では港へ戻るのですが、今日は貸切だし、海は凪いでるし、そのまま船の上で休憩。

2本目は帰路途中にある、これまた普段あまり行かない「浅エビセ」へ。
「エビセ」の方が海は青かったのですがね。
1本目も深さが30m超えてたし、深さ20m程度の浅エビセにしました。

ここはほんと久しぶり。
2年ぶりくらいじゃないかな。
こっちはおいしそうな魚が色々観れました。
ハタ系、イシダイ、フエフキ・・
ウミウシもカワイイのがいました。

東京からきてもらって、4度目の正直!?でやっと沈船以外のいい海にいけました(^^♪
片手間(?)でディープSPの講習もできたし。

午後からは、ビーチでナビゲーションの仕上げと体験ダイブ。
ロシアのNさんの体験ダイビングは、ついに4本目となりました。
でも今回がラストダイブ。
なんだか寂しいかぎりですが、
ほんと喜んでもらえて良かったです。

最後にロシアのプレゼントいただきました。
宝物にします。
ありがとう!Спасибо!
またいつか再会できるといいなー。

1週間ありがとうございました。

 

※下部「コメント(0)」クリックでコメント投稿もできます。是非一言!
※その他の掲載しきれなかった水中等の画像は写真集へ掲載しています。 

◎カスミの根:
(天候)晴れ・くもり
(水底温度)18.6℃
(透明度)17~20m
(主な生物)オオカワリギンチャク、アマミスズメダイ群れ、コガネスズメダイ群れ、キホシスズメダイ、ウメイロ、シラコダイ群れ、タキゲンロクダイ、スズメダイ、キンギョハナダイ群れ、レンテンヤッコ、オオモンハタ、イロイザリウオ(20cm)、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、アオリイカ卵、サラサゴンベ、キャラメルウミウシ、ヒプセロドリスクラカトア、不明ウミウシ、ゾウゲイロウミウシ など
◎浅エビセ:
(天候)くもり
(水底温度)18.6℃
(透明度)15~17m
(主な生物)アマミスズメダイ群れ、スジアラ、アカハタ、イシダイ、ハマフエフキ、コロダイ群れ、シラコダイ、レンテンヤッコ、ニザダイ、ミナミハタンポ群れ、クラゲウオ、アカクラゲ、イガグリウミウシ、ヒロウミウシ、シロウサギウミウシ など
◎権現崎:
(天候)晴れ・くもり
(水底温度)19.2℃
(透明度)8~12m
(主な生物)アナゴ、ソラスズメダイ、ニジギンポ、チョウチョウウオ、テンクロスジギンポ、ミナミコブヌメリ、クマノミ、オトメベラ、キタマクラ、シマウミスズメ、アカフチミドリガイ など

 

ファイル sea20070418.jpg

◎三段壁:
(天候)くもり
(水底温度)17.6℃
(透明度)10~15m
(主な生物)イワシ群れ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、イサキ群れ、ソラスズメダイ、ツノダシ、キンギョハナダイ、アオブダイ、アラアリウミウシ、イガグリウミウシ、キイロイボウミウシ、など
◎沈船:
(天候)くもり→雨
(水底温度)17.6℃
(透明度)4~8m
(主な生物)イサキ群れ、アジ群れ、キンメモドキ群れ、ネンブツダイ群れ、アカヒメジ群れ、ヨスジフエダイ群れ、オオモンハタ、ハナミノカサゴ、イシダイ、グレ、ニザダイ、イロイザリウオ、ヒレナガハギ、ブダイ、トラウツボ、キンギョハナダイ、クマノミ、トウモンウミコチョウ、ムラサキウミコチョウ、イチゴミルクウミウシ、アオウミウシ、キイロウミウシ、など

昨日に引き続きAOW二日目のM辺さんとのボートダイブ。
久しぶりにオーシャンハウスの下川原さんも一緒に2ダイブ。

今日は朝から寒かったです。
ボート上の風もまたとっても。

1本目の三段壁は水中透明度が想像してたより良くて、ここの売りである地形も楽しめました。

2本目の沈船の方は、透明度も水の色も昨日と大差なくて、最初別のポイントにしとけば・・・と思ったのですが、中に入ってみるとキンメモドキの数も増えてたし、イザリウオは二体いたし、無脊椎動物は無限にあるし、水中ナチュラリストテーマにはぴったりで結果オーライでした。

ボート移動中が特にですが、寒い寒いの連発だったけど、水中では昨日と違って魚とか観て楽しめた様子のM辺さん。
昨日練習した中性浮力も所々でしっかり応用し始めてるのが見受けられたりで嬉しかったです。

夏になるのかな。またご一緒できるの楽しみにしてます。

 

※下部「コメント(0)」クリックでコメント投稿もできます。是非一言!
※その他の掲載しきれなかった水中等の画像は写真集へ掲載しています。

ファイル sea20070404.jpg

◎沈船:
(天候)晴れ
(水底温度)17.8℃
(透明度)3~5m
(主な生物)ハナイカ、イロイザリウオ、ヒレナガハギ、ヨスジフエダイ群れ、アカヒメジ群れ、キンメモドキ群れ、クロホシイシモチ群れ、アジ群れ、イサキ群れ、ハナミノカサゴ、ネッタイミノカサゴ、ブダイ、コロダイ、オオモンハタ、ウツボ、ワカウツボ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ソラスズメダイ、チョウチョウウオ、トウモンウミコチョウ、ムラサキウミコチョウ、キイロウミウシ、アオウミウシ など
◎色津:
(天候)晴れ
(水底温度)17.9℃
(透明度)3~5m
(主な生物)キンメモドキ群れ、キンセンイシモチ群れ、クロホシイシモチ群れ、イサキ群れ、アジ群れ、シマアジ、ブダイ、ヨソギ、オオモンハタ、コロダイ、ハナミノカサゴ、キリンミノカサゴ、チョウチョウウオ、ソラスズメダイ、ニザダイ、アオウミウシ、イガグリウミウシ、ムラサキウミコチョウ など

天気は良かったのですが、風が強くて近場オンリーのボートダイブでした。
そして透明度が・・・

先週パラオで潜ってきた後というM島さん。
折角東京からお越しいただいたのに残念でした。

でも、沈船には魚群が戻りつつあるし、今の色津アーチ内は沈船より魚がいっぱい。
光も差し込んできていたので、水がきれいだったらさぞかしきれいな写真がとれたことだろう・・・

二人であまり時間を気にせずゆっくり潜れたのは良かったです。
M島さん、今月後半また楽しみにしてます。

 

※下部「コメント(0)」クリックでコメント投稿もできます。是非一言!
※その他の掲載しきれなかった水中等の画像は写真集へ掲載しています。

ファイル sea20070325.jpg

沈船:
(天候)くもり
(水底温度)18~18.2℃
(透明度)3~7m
(主な生物)ヨスジフエダイ、ハナミノカサゴ、カサゴ、ブダイ、オオモンハタ、アカヒメジ群れ、クロホシイシモチ群れ、キンメモドキ群れ、カワハギ、オニハゼ、アカクラゲなど

予定通りボートダイブいってきましたが、今日は沈船ポイントオンリー。

昨日心配していた程の悪海況ではなかったですが・・・
表面上の波はさほどでもなかったけれど、残っていたうねりにてこずった1本目でした。
やんごとなき諸事情(?)から5m付近の安全停止バー付近で色々やってるうちに終わってしまったみたいな(^_^;)
透明度もよくなくて・・

午後から望んだ2本目は風向きが変わり、うねりも少し収まり、透明度もちょっと良くなって、無事沈船へ。
最近お目にかかれなかったキンメモドキの群れに飛び込めて嬉しかったです。

ご一緒したのは、昨日に引き続きK目さんに加え、初めてのS谷さんK杉さんO島さんトリオ。
残念ながらK杉さんは2本目リタイアでしたが、それ以外の3方とキンメに飛び込めて良かったです。

今回はやることが多すぎな上に時間に追われて大変だったと思います。
今度はビーチでのんびりじっくりテーマを絞って潜りましょう。
K目さんありがとうございました。
いいダイバーになっていってる様子を今回はっきり感じ取れて、嬉しくもあり誇らしくもありでした(^^♪

そういえば昨日今日とクマノミ観にいかなかったなー。
たくさんいるのに。
こんなこともあるんだなー。

アカクラゲの餌食になってしまいました・・・
僕と約2名。
みんなおんなじ唇を。

今現在はなんともないけど、数日後カイカイが現れて思わず唇に手がいってしまう頃。
「今頃は揃ってあの二人も!」
と想像すると、今から可笑しくって(^-^)

 

※下部「コメント(0)」クリックでコメント投稿もできます。是非一言!
※その他の掲載しきれなかった水中等の画像は写真集へ掲載しています。

ファイル sea20070212.jpg

◎沈船(南の根&アーチの根):
(天候)晴れ(水底温度)16.5℃(透明度)20m以上
(主な生物)イロイザリ(カエルアンコウ)ウオ、クマドリイザリウオ、ミドリリュウグウウミウシ、イチゴミルクウミウシ、ムラサキウミコチョウ、ニシキウミウシ、アオウミウシ、キイロウミウシ、アジ群れ、イサキ群れ、タカベ群れ、クロホシイシモチ群れ、ヨスジフエダイ群れ、アカヒメジ群れ、ハナミノカサゴ、オオモンハタ、マダイ、チヌ、キンギョハナダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ソラスズメダイ、不明スズメダイ、コロダイ、ダイナンウミヘビ、イラ、ブダイ、オトヒメエビ、ガラスハゼ、ゴンズイ、ウツボ、オキゴンベ など

この日は風波が強く、また風が冷たい・・・ということで沈船オンリーの2ダイブでした。
南側の根と北側のアーチの根側に分けてじっくり潜ってきました。

エントリーすると、意外と透明度はよくて、水面から水底が見渡せ一気に気分は・・・
浮遊物は多かったのですが、1日安定して視界は良かったです。

昨日に引き続いてM島さんとのマンツーマンダイブ。
スロー&マイペースでのんびり出来ました。
魚もたくさん観察できたし。

水から上がると冷たい風に吹かれて体が冷え冷え。
ですが、M島さん。
1本目と2本目のオーシャンハウス食事休憩の間に、温泉に浸かって体を温めてからドライスーツ着用。
ポカポカ感を閉じ込めた状態で2本目に突入したところ、冷え込みに犯されることなく最後までもったみたいです。
温泉効果さすが!!

これは実行する価値ありです。
早速今度やってみよう!

 

※下部「コメント(0)」クリックでコメント投稿もできます。是非一言!
※その他の掲載しきれなかった水中等の画像は写真集へ掲載しています。

ファイル sea20070128.jpg

◎千石丘:(天候)晴れ(水底温度)17.5℃(透明度)12~15m
(主な生物)ピカチューウミウシ、センテンイロウミウシ、ムラサキウミコチョウ、アオウミウシ、ヒョウモンダコ、ネジリンボウ、オグロクロユリハゼ、セナキルリスズメダイ、ソラスズメダイ、レンテンヤッコ、ツノダシ、イサキ大群、タカベ群れ、キンギョハナダイ、ネンブツダイ、ハナミノカサゴ、サツマカサゴ、クマノミ、など
◎沈船:(天候)くもり(水底温度)16.4℃(透明度)12~15m
(主な生物)ハナイカ、ミドリリュウグウウミウシ、ムラサキウミコチョウ、ウミウサギガイ、イロイザリウオ、ヨスジフエダイ群れ、アカヒメジ群れ、イサキ群れ、タカベ、ネンブツダイ、クロホシイシモチ、ハナミノカサゴ、フサカサゴ、ミギマキ、トラウツボ、ウツボ など

天気も良く、透明度は良かったですが、今日は冷えました・・・
ちょっと薄着すぎたかもしれない。

昨日から引き続きK目さんが50本記念ダイブ。おめでとう!
ネジリンボウやピカチュー、イザリウオなど、初対面の魚とも色々会えたし、いい記念ダイブになった!?

沈船はやっぱり魚群の量が激減。
その代わり船の前景がよく観れます。
それと大好きなヨスジフエダイもよく目立つ。

昨日とは違って楽チンダイブだったけど、昨日の筋肉痛がねー(^_^.)
実は僕も左ふくらはぎだけとても・・・

ダイビングを終えて、温泉入って、ログ付けして・・・
そして、早速お店のTTRITONくんと二人でお遊び(^^♪
ギターは物理的に一人でしか弾けないけど、鍵盤は二人同時に弾いて遊べるということも発見。
あと、やっぱり人が弾いてるのみれると色々勉強になります。
鍵盤弾ける人、遠慮なく遊んでいってください。

 

※下部「コメント(0)」クリックでコメント投稿もできます。是非一言!
※その他の掲載しきれなかった水中等の画像は写真集へ掲載しています。

ファイル sea20061231.jpg

◎三段壁:
(天候)晴れ(水底温度)19.2℃(透明度)15~20m
(主な生物)フリソデエビ、コナユキツバメガイ、ピカチューウミウシ、トゲイバラウミウシ、センテンイロウミウシ、ヒロウミウシ、アオウミウシ、イガグリウミウシ、シロミノウミウシ、ウミウサギガイ、イサキ群れ、イワシ群れ、ブリ、スジアラ、ツノダシ、ソラスズメダイ、キンギョハナダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ など
◎沈船:
(天候)晴れ(水底温度)18.5℃(透明度)15~20m
(主な生物)クマドリイザリウオ、イサキ群れ、タカベ群れ、ヨスジフエダイ群れ、アカヒメジ群れ、キンメモドキ群れ、クロホシイシモチ群れ、アオヤガラ、ハナミノカサゴ、オオモンハタ、ウツボ、キンギョハナダイ、ソラスズメダイ、ヨウジウオ、コロダイ、オニハゼ、ホンソメワケベラ、センテンイロウミウシ、アオウミウシ、ツブツブコイボウミウシ など

今年ラストダイブ(厳密にはこれからもう1本あるけど)は、天気良し!透明度良し!水温良し!(18~20℃)の満足ダイブでした。

三段壁はいよいよウミウシフィーバーに突入です。
コナユキツバメガイ!きれいでした。
ピカチューも出始めました。
フリソデエビも健在。
でも、やっぱりここは地形が見渡せるほど水中視界が良いととても気持ちいい(^^♪

沈船のクマドリイザリウオも健在でした。
今日はキンメモドキの量に不満が残りましたが、鮮やかな黄色が美しいヨスジフエダイが群れになって湧いてきてました。
ここ数年あまり群れでは見れてなかったので、個人的にはこれが一番嬉しかったです\(^o^)/

今日は、昨日から引き続いて富山からのT中さんと、岐阜からお馴染みtakaさんとの東海北陸バディに加え、オーシャンハウスオーナーのご子息夫妻(新婚さん)との2ダイブでした。

白浜では初ボートのT中さん。
普段の日本海とはまた全く違った魚達や景色にかなり喜んでもらえたみたいで良かったです。
お二人とも遠いところありがとうございました。

この1年間、ほんとにたくさんの皆様とめぐり合い、海をご一緒できたこと感謝感激です。
ありがとうございました。

また来年もよろしくお願い申し上げます。

皆様のご多幸とご健康をお祈りしながら新年を迎えたいと思います。
ちなみに新年は「海中で!」迎えたいと思います。
という訳で、これから

「海中でカウントダウン花火を観ながら年越しダイブ即初詣!」

をtakaさんと二人で決行してこようと思います。

ではまた来年!
皆様良いお年を!

 

※下部「コメント(0)」クリックでコメント投稿もできます。是非一言!
※その他の掲載しきれなかった水中等の画像は写真集へ掲載しています。

ページ移動

ユーティリティ

archive/過去ログ

No Data
ブックマークはありません。

page

  • ページが登録されていません。
052019/0607
S M T W T F S
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -