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お陰様で体験ダイビング実施50名様超で終了しました。ありがとうございました。


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エントリー

タグ「ボート」の検索結果は以下のとおりです。

ファイル sea20071021.jpg

◎沈船:
(天候)晴れ
(水底温度)22.3℃
(透明度)20~25m
(主な生物)キンメモドキ大群、アジ群れ、カンパチ、ヨスジフエダイ、オオモンハタ、アカヒメジ、ハナミノカサゴ、ウツボ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、キンチャクダイ幼魚、シマキンチャクフグ、イラ、ブダイ、コロダイ、イサキ など
◎ペイマンケーブ:
(天候)晴れ
(水底温度)23.3℃
(透明度)15~20m
(主な生物)イシモチ稚魚群れ、キンギョハナダイ、ソラスズメダイ、ネッタイスズメダイ、タテジマキンチャクダイ幼魚、ヨコシマクロダイ幼魚、アカホシカクレエビなど

またまた風が強めな1日でした。
でも透明度は抜群!!
沈船では水面から完全に水底が見渡せました。
相変わらずの魚群やカンパチ、熱帯魚など魚三昧。

午後からは久々のペイマンケーブ。
アドヴァンスの講習がらみながら、白浜で一番大きなケーブもくっきり。

ところで水温が急に下がっててちょっとビックリ。
一夜で3度も下がるなんて・・・

シーサイドパーティー以来のS谷さん、K杉さん、O島さん今回でアドバンス認定。
おめでとうございます。
じっくり期間をとって進める形になりましたが、たくさんのことを持って帰ってもらえたと思います。
これをもとにダイビングたくさn楽しんでください!
またお待ちしてます。

 

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ファイル sea20071012.jpg

◎沈船:
(天候)快晴
(水底温度)26.1℃
(透明度)20~25m
(主な生物)カンパチ群れ、アジ大群、キンメモドキ群れ、クロホシイシモチ群れ、ヨスジフエダイ、イサキ、イシダイ、ハナミノカサゴ、イラ、オオモンハタ、ソラスズメダイ、キンギョハナダイ、ウツボ、コロダイ、グレ、マダイ群れ、テンス幼魚、キンチャクダイ幼魚、ヨコシマクロダイ幼魚 など

今日は朝からなんていい天気なんだろう!!
それに、海の方も沖合いの方がすごくいい色で期待に胸膨らませながら港へ向かいました。

海が荒れてることが多かった四国のK目さん、それからayanoちゃんと3人での沈船。

エントリー即水中確認すると、水底が!!
水温も5mmウエットで適温。

中層と沈船周りにはアジが嫌というほど散乱していて、そして台風後中々姿を見せてくれなかったキンメモドキ達も帰ってきてました!(^^)!

時々カンパチも群れで訪れてくれて、そしてなんとカンパチがアジをパックリ飲み込む瞬間を目のあたりにしたayanoちゃん!
衝撃的だった様子。

それにしても、気持ちいい気持ちいい気持ちいい1ダイブでした。

心残りしつつ、昼からは店内へ戻ってEFR講習。
神戸からノンダイバーのO堂さんも加わって4人で人間&人形相手に緊急ケア講習。
お疲れ様でした。

明日はビーチでREDコースです。

 

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ファイル sea20070929.jpg

◎Wアーチ:
(天候)くもり
(水底温度)27.5℃
(透明度)8~12m
(主な生物)ボロカサゴ、イロイザリウオ2尾、イセエビ、キンギョハナダイ群れ、クロホシイシモチ、ソラスズメダイ、キンチャクダイ、コロダイ など
◎三段壁:
(天候)くもり
(水底温度)27.4℃
(透明度)10~15m
(主な生物)カンパチ群れ、キンチャクダイ、レンテンヤッコ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ワカウツボ、ガラスハゼ、ルリハタ、コロダイ、ホンソメワケベラ、キンギョハナダイ、アマミスズメダイ、スズメダイ、チョウチョウウオ、ハマフエフキ、ヒトデヤドリエビ、ウミウサギガイ、ニシキウミウシ、キカモヨウウミウシ、アカテンミノウミウシ など

久しぶりのT井さんとボートファンダイブ。
雨が降りそうな曇り空でしたが、どうやら1日降らずに持ちました。

今月(っていうか明日)で長年勤めた会社を退職されることになったT井さん。
今日は本人曰く「退職記念69本ダイブ!」
記念にふさわしく、レア物やそれに近い物が色々観れました。

今、白浜では先日9/24発見のボロカサゴ騒ぎで、ポイント「Wアーチ」が大人気(^^♪

前回見つけられずじまいだったリベンジもはたせて、しっかりカメラにも収めてきました。
大き目のイザリウオ、もといカエルアンコウも2固体観れて、後はえび穴を除いたあたりでエア&デコ限界。

残念なのは、ちょっと浮遊物が目立ちはじめました。

午後からは三段壁。
考えてみると、昼以降に三段壁へ行くパターンはとっても珍しい。
これもボロカサゴ効果なのか!

ここでも地形堪能はもちろん、また大き目のカエルアンコウ他、カンパチの群れ(一瞬で通り過ぎたけど・・)や小さめのウミウシなど色々観れて大満足!

時間もたっぷりのんびりかけて、一緒にゆったり1日過ごせました。

T井さん!長年お仕事お疲れ様でした。
それと、これからの更なる発展とご多幸をお祈りしてます。
また白浜の海でお待ちしてます。

 

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ファイル sea20070925.jpg

◎三段壁:
(天候)くもり
(水底温度)27.6℃
(透明度)10~15m
(主な生物)アジ大群、イサキ群れ、ハマフエフキ、アジアコショウダイ幼魚、ガラスハゼ、ウミシダヤドリエビ、キンチャクダイ、レンテンヤッコ、キンギョハナダイ、クマノミ、ソラスズメダイ、アマミスズメダイ、スズメダイ、ミツボシクロスズメダイ、コガネスズメダイ、ツノダシ、 など
◎Wアーチ:
(天候)くもり
(水底温度)27.4℃
(透明度)10~12m
(主な生物)イサキ大群、イセエビ、キンチャクダイ、レンテンヤッコ、シラコダイ、オオモンハタ、アマミスズメダイ、セナキルリスズメダイ、トラウツボ、キハッソク、キンギョハナダイ など
◎権現崎:
(天候)晴れ
(水底温度)28.1℃
(透明度)6~10m
(主な生物)クマノミ、チヌ、ソラスズメダイ、ハナハゼ、ダテハゼ、チョウチョウウオ、コロダイ、キヘリモンガラ、ムラサメモンガラ、ツマジロモンガラ、クロホシイシモチ、ヨコスジイシモチ など

昨日から引き続き午前中はkazuちゃんと2ボート。
まずは三段壁。
昨日同様、水中視界良好でダイナミックな地形を満喫。
突然のアジの大群にはビックリ!
キンメモドキ間違えるような・・・

2本目はWアーチ。
ボロカサゴねらいでしたが、会えずじまい。
でも、漁船に追い込まれてるらしい(?)イサキの大群が川のように流れていったり・・・

kazuちゃん白浜見直したのでは???
また時間つくってのんびり潜りにきてね。

午後からはK林さんS本さんとの体験ダイビング。
面白いお二人でした(^^♪
最初の方こそアレでしたが、後半はふわふわ楽しめたようです。
また待ってます。

 

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ファイル sea20070924.jpg

◎Wアーチ:
(天候)晴れ
(水底温度)27.9℃
(透明度)15~20m
(主な生物)ボロカサゴ、イセエビ、ルリハタ、キハッソク、レンテンヤッコ、キンチャクダイ幼魚・成魚、シラコダイ、セナキルリスズメダイ、スズメダイ、アマミスズメダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、など
◎沈船:
(天候)晴れ・くもり
(水底温度)28.0℃
(透明度)15~20m
(主な生物)カンパチ群れ、アジ群れ、クロホシイシモチ群れ、ヘラヤガラ、ヨスジフエダイ、キンセンフエダイ、オオモンハタ、テンス幼魚、ハナミノカサゴ、ウツボ、ブダイ、ソラスズメダイ、コロダイ、タコ、オキゴンベ、イガグリウミウシなど
◎権現崎<黄色浮標下>:
(天候)くもり
(水底温度)28.2℃
(透明度)4~10m以上
(主な生物)フタスジタマガシラ、メガネゴンベ、ミナミハコフグ幼魚、クエ、オオモンハタ、クロユリハゼ、イセエビ、イシダイ、アジ群れ、グレ群れ、ニザダイ、ヒラメ、ハナミノカサゴ、アオヤガラ、キンセンフエダイ、イッテンフエダイ、ヨスジフエダイ、ハマフエフキ、チヌ、マダイ、カマス群れ、カゴカキダイ、ハタタテダイ、ツノダシ、ニセカンランハギ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ウツボ など

幼馴染みの友人紹介で、大阪からT中さんT本さんが潜りにきてくれました。
午前中に2ボート。

両ダイブとも海況穏やか透明度goodで、気持ちいいダイブでしたが、
1本目のWアーチでは、なんといっても「ボロカサゴ」。
ボロボロのカサゴという訳ではありません。
美しくて可憐です。
あとは、穴の全周にひしめき合っていたイセエビでしょうか。

2本目の沈船では、ひたすらカンパチ!
寄っていかなくても寄ってきます。
視界が良好だったので、台風移動する前の場所まで水中移動。
途中でテンス幼魚がいたり。

午後からは、3年ぶりのkazuちゃんを加えて権現崎。
みんなエアが長そうだし、三十路だし・・ということで、黄色浮標下まで完全水中往復にトライ。
なんとかギリギリ(?)水中を帰ってこれました。

ここでもクエやミナミハコフグ幼魚など色々な魚に出会えて、ほんと満喫3ダイブでした。

T中さんT本さんは今回強行準日帰り3ダイブでしたが、また泊まりでのんびりしにきてください。

 

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ファイル sea20070921.jpg

◎Wアーチ:
(天候)くもり
(水底温度)27.3℃
(透明度)15~18m
(主な生物)タテジマキンチャクダイ幼魚、シラコダイ、タキゲンロクダイ、キハッソク、ヌノサラシ、ルリハタ、セナキルリスズメダアイ、ソラスズメダイ、モヨウモンガラドオシ、レンテンヤッコ、キンチャクダイ、コロダイ、イセエビ、キンセンイシモチ、クロホシイシモチ、スズメダイ、キンギョハナダイ、クマノミ など
◎中島観測塔:
(天候)くもり
(水底温度)28.7℃
(透明度)5~18m
(主な生物)アジ大群、イサキ群れ、タカベ、レンテンヤッコ、スズメダイ群れ、コガネスズメダイ、ソラスズメダイ、ナガサキスズメダイ、キンギョハナダイ、ネンブツダイ、シラコダイ、クマノミ、イセエビ など

昨日から引き続きM島さんと二人で、今日もボートダイブ。
今回はディープSPがらみ。

それにしても水が青くて気持ちいいです(^^♪

Wアーチは久しぶりにいったけれど、二つ並んだアーチがしっかり露になって綺麗です。
熱帯魚もたくさん散乱してて綺麗ですが、今回はイセエビかな??
食べごろです。

2本目はまたまた中島観測塔。
今回はディープスペシャルティーコースがらみで30m越え。
底の方の水はなかなか冷たかったです・・
水底の砂質は、直ぐに巻き上がって視界を塞ぐ泥。
講習はさっさと済ませて通常深度へ。

昨日あれだけいたタカベが5,6尾しか・・・
変わってアジの大群が圧巻でした。

今日も気持ちいいダイブでした。

 

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ファイル sea20070916.jpg

◎権現崎:
(天候)くもり・晴れ
(水底温度)28.2℃
(透明度)3~8m
(主な生物)クマノミ、ソラスズメダイ、ミツボシクロスズメダイ、チヌ、キヘリモンガラ、クロホシイシモチ、チョウチョウウオ、ボラ、ニジギンポ、カサゴ、オトメベラ など
◎千石丘:
(天候)晴れ・くもり
(水底温度)27.8℃
(透明度)6~10m
(主な生物)キンメモドキ大群、クロホシイシモチ、タカベ群れ、イサキ群れ、キンギョハナダイ群れ、ソラスズメダイ、ユカタハタ、ハナミノカサゴ、ニザダイ、クロユリハゼ、ミナミハコフグ幼魚、レンテンヤッコ、など

今日もなんだかすっきりしない天気な1日でした。
でも何故かダイビングする時間帯は降ってなかったみたいな・・・

午前中は大阪からお越しのF島さんご夫妻の初ファンダイブということで、ビーチダイブ→ボートダイブでした。

台風の影響は昨日とさほど変わらず。
水中視界は思ったより全然いいです。
うねりの方も水中ではほとんど感じないレベルでした。

特にボートの方は水の色も青くて、魚群を堪能できました。
奥さんが潜降・浮上のコントロール不調から耳抜き問題で途中断念となったのが残念でしたが・・・
中性浮力のスキルアップが必要かな・・・
またPPBでもやりましょう!

午後からはG田さんグループ3名様と体験ダイビング。

午後からは最近ずっとですが、ちょっと透明度が落ちてましたが、うねりも特に問題なし。
魚が少し減った感はありましたが、ドラ○もんにもクマノミにも会いにいけました。

それにしても、何故か上がってきたちょうどその頃に、雨がザ~っと!という1日でした。

 

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ファイル sea20070721.jpg

◎権現崎:
(天候)くもり
(水底温度)23.9℃
(透明度)4~7m
(主な生物)イサキ群れ、チョウチョウウオ、オトメベラ、ニザダイ、グレ、アジ群れ、クロホシイシモチ、ソラスズメダイ、アオリイカ卵など
◎千石丘:
(天候)くもり
(水底温度)22.5℃
(透明度)5~8m
(主な生物)ハタタテハゼ、ウツボ、レンテンヤッコ、シラコダイ、イソギンポ、クマノミ、イソギンポ、セムシカサゴ、ミギマキ、コマチコシオリエビ、クチナシイロウミウシなど
◎沈船(跡):
(天候)くもり
(水底温度)23.3℃
(透明度)5~8m
(主な生物)イサキ群れ、クロホシイシモチ群れ、オオモンハタ、イラ、ブダイ、オキゴンベ、など

今日は朝からちょっと(いやかなり?)バタバタ。
そしてずっと海へ出てました。

朝一は雨が降ってるのか降ってないのか微妙な天気でしたが、水中視界は格段に良くなってきてました。
やっとドラ○もんの全身がくっきり見えます(^_^;)
イサキの群れが印象的でした。

そのままボートで三段壁へ!
ところが結構水面が上り潮で流れてて・・・
ポイント変更し千石丘へ。
AOWのディープ講習も含めてのファンダイブだったのですが、降りていっていきなり今年初の、

ハタタテハゼ!

まさしく台風の効用(^^♪
今日のダイビング中に出会った一番嬉しい魚でした。
沖縄とかでは良く見かけるのですが、南紀では貴重。
それに色といい姿といい動きといい、可愛くて個人的に大好きなハゼです。

カメラには・・・ピントが全く合ってなくて全然駄目でした。

他にもイソギンポやクチナシイロウミウシ等可愛いやつがちょくちょく。

午後からの沈船は!

一応きいてはいたけど・・・

無いんです。

全長28m高さ10mの鉄の沈んだ船が・・・
もちろん原因はタイフーン!

大自然の力っていうのは・・・

いやね、数メーターの移動どころじゃないんです。
数十メーターのレベルで移動してしまっているようで・・・
砂地コンパス移動を少し試みましたが、諸事情により探すの断念しました。

イサキやイシモチの大群は観れたんですがね。
やはり消化不良です。
次回は沈船から直接あがってる梵天まで水面移動して潜水開始しようと硬く思いました。
今のところ・・・

今日ご一緒した6名の皆様。
バタバタになってしまってごめんなさい。
そして色々ありましたが、価値ある経験として今後のプラスに生かしていただけると幸いです。
お疲れ様でした。

 

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ファイル sea20070708.jpg

◎権現崎:
(天候)晴れ
(水底温度)24.1℃
(透明度)3~5m
(主な生物)クマノミ、アオリイカ、コロダイ群れ、アジ群れ、クロホシイシモチ、ソラスズメダイ、ハリセンボン、スズメダイ、チョウチョウウオ、ヨコスジイシモチ など
◎沈船:
(天候)晴れ
(水底温度)24.3℃
(透明度)5~10m
(主な生物)シマアジ(A型)群れ、キンメモドキ大群、クロホシイシモチ群れ、アジ群れ、イサキ群れ、ヨスジフエダイ群れ、イシダイ、グレ、アオブダイ、ブダイ、ハナミノカサゴ、オオモンハタ、クエ、キンギョハナダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、コロダイ、オニカサゴ、ヒョウモンウミウシ、キイロウミウシ など

昨日ご一緒したT崎さんの晴れ女ぶりが見事発揮され(?)、今日もいい天気。
2年ぶりのS木さんご夫妻と、初めてご一緒するM折さんを加えた5人でビーチとボートを1本ずつ潜ってきました。

ビーチでは水中視界は・・・でしたが、肩慣らし敵にプカプカ浮遊し、午後からボートへ。

沈船の小魚の大群はもう言うまでもなく・・

今日は、ちょっと興奮しました(メ゚皿゚)

最初は、「アッ、カンパチの群れかな?」

でも、「銀色な光り方が違う!」

「ギンガメアジ??」

みたいな5~60cmサイズの7,8尾の回遊魚の群れがグルグル・・・

ある人は、「カツオ!?」
とおもったくらいギラギラの光り方。

この系の群れを観るのは、実は初めてでした!
当然、興奮度は最高潮V(^0^)

カメラの小さな液晶画面では判断が難しく、みんなでイケカツオでは?みたいな落ち着き方をしたのですが、調べてみると「シマアジ」

シマアジはA型とB型に大別されるようで、今回のは黄色の体帯の無いA型のようです。

気持ちよかったです!
これだから止められない(^^♪

 

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ファイル sea20070707.jpg雨の七夕・・・のはずだったのに。

朝から1滴の雨ツブにもあたらなかったです。

でも、水中はうねりがあって近場ポイントのみでした。

が、2本とも小魚の大群に取り囲まれて・・・

沈船のキンメモドキは圧巻!
初めて体験する人はさぞかし魂げることと思います。
実際、初めてご一緒した京都のT崎さんはかなりの驚きを表明してくれました(^^♪

バディはお馴染みK目さん。
前回は5月だったけど、その時の沈船からしたら激変。

昼食後は久しぶりの千石丘。
水底にいってしまうと透明度も良く、水の動きも気にならないくらいだけど、浅場は中々のうねり・・・
流れも少し合わさって、エキジットは結構な運動になったみたい(^_^;)

でも、千石丘のキビナゴも凄かった。
キラキラとどこまでも続く流星群のような・・・
そうそう、まるでまさしく

天の川!!!

といった、七夕のダイビングでした。

 

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◎沈船:
(天候)くもり
(水底温度)24.1℃
(透明度)5~10m
(主な生物)キンメモドキ大群、クロホシイシモチ群れ、イサキ群れ、ヨスジフエダイ群れ、アジ群れ、ハナミノカサゴ、オオモンハタ、ブダイ、グレ、オニカサゴ、キンギョハナダイ、ソラスズメダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、コロダイ、サラサゴンベ、アイゴ、ミズダコ、ヒョウモンウミウシ、センテンイロウミウシ、キイロウミウシ など
◎千石丘:
(天候)くもり
(水底温度)22.3℃
(透明度)4~8m
(主な生物)キビナゴ大群、イサキ群れ、アオブダイ、スジアラ、レンテンヤッコ、シラコダイ、チョウチョウウオ、クマノミ、ハナミノカサゴ、オニカサゴ、ウツボ、キンギョハナダイ、など

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