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カテゴリー「海情報」の検索結果は以下のとおりです。

ファイル sea20050706.jpg

◎権現崎:(天候)雨→くもり(水温)20.3℃?(透明度)4~5m
(主な生物)ハリセンボン、ソラスズメダイ、クマノミ、ネンブツダイ群れ、コロダイ中魚群れ、ニザダイ、オトヒメエビ、コブヌメリ など

降り続いていた雨も、午前中海に向かう頃にはやみ始め、ダイビングの頃にはすっかりあがり、ダイビングを終えた頃には太陽が照りつけはじめました・・・
午前中のダイビングは、なぜか水底の方にヒヤッとする潮が・・・

明日は晴れ!?7日 「七夕!!」
昼間潜った後、ナイトダイブ予定!
海から天の川が観れるといいな~!

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ファイル sea20050705.jpg

◎権現崎:(天候)晴れ(水温)24.2~26.0℃(透明度)4~6m
(主な生物)タコ、ネンブツダイ群れ、チョウチョウウオ、コロダイ、ボラ、コモンフグ、ハリセンボン、イシダイ、ニザダイ、クマノミ、ホンソメワケベラ、タカノハダイ、カワハギなど

今日は、3日にご一緒したK原さんのOWD最終日。
苦手で苦手でストレスたっぷりのマスクスキルも見事一発クリア!
その後はもう打って変わったように晴れ晴れと2ダイブ楽しんで見事コース修了!
無事ニューダイバーの誕生です。
おめでとう!
今後は楽しいことがいっぱい!
また楽しみにお待ちしてます。

ファイル sea20050703.jpg

◎権現崎:(天候)雨(水温)24.7℃(透明度)5~10m
(主な生物)アオリイカ卵、ネンブツダイ群れ、ソラスズメダイ、コブヌメリ、ハナハゼ、ダテハゼ、 など

今日は丁度1週間前に体験ダイビングを2本潜った地元KさんのOWDコース初日。
本人の希望もあってじっくり二人で浅瀬の練習にいそしんできました。
不安一杯の面持ちでの開始でした。
最初のマスクスキルから躓いてしまってどうなることかというスタートでしたが、最終的には予定していたカリキュラムは全てクリア!
ただ1点、やはりマスクスキルだけは・・・
実際には出来ているのに・・・
不安感と完璧を目指しすぎることが合わさってどうしても気持ちがマイナスに向かう様子。
大丈夫!出来てるんだよ!自身を持って!
続きは明後日火曜日に・・・

 

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ファイル sea20050701.jpg

◎沈船:(天候)くもり(水温)24.2℃(透明度)15m
(主な生物)キビナゴ大群、イサキ群れ、アジ群れ、グレ群れ、イシモチ類群れ、キンギョハナダイ群れ、コロダイ、オニカサゴ、ウツボ、カワハギ、キュウセン、ソラスズメダイ、クマノミ、コブダイ、ブダイ、イラ、ニシキベラ、オキゴンベ、フタイロニシキウミウシ、ムラサキウミコチョウ、ミアミラウミウシ、アオウミウシ など

今日は沈船のボンテン設置場所調査のため沈船へいってきました。
前回より魚の種類が増えてきています。
南の長瀬も活気を取り戻したようで瀬全体に生態が再形成されてきている感じです。
長い瀬にはまだまだウミウシも見かけることが出来ます。
あとは大御所のキンメモドキが帰ってくるのを待つばかり。

 

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ファイル sea20050628.jpg

◎権現崎:(天候)晴れ(水温)25.8~26.2℃(透明度)5~7m
(主な生物)コブヌメリ、ニジギンポ、グレ幼魚群れ、タコ、サラサウミウシ、クマノミ、ネンブツダイ、クロホシイシモチ、オトヒメエビ、コロダイ、ソラスズメダイ幼魚、カサゴ など

PADIオープンウォーターダイバーコース最終日。
朝から焼け付く日差しの中むかえたコース最終日。
午前中残っていたうねりも午後には静まり透明度もすばやく回復傾向。
砂辺に大量に打ちあがった海草が夏の到来を感じさせます。
今日は浅場に群れる幼魚達の群れが目立ちました。

 

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ファイル sea20050626.jpg

◎権現崎:(天候)快晴(水温)24.3~24.8℃(透明度5~7m)
(主な生物)アオリイカの卵、ソラスズメダイ、クマノミ、ネンブツダイ群れ、クロホシイシモチ、コロダイ、ニザダイyg、タツナミガイ、アジ群れ、イシガキフグ、シマウミスズメ、チョウチョウウオ、ユビノウハナガサウミウシ など

昨日今日と快晴続きで完全に真夏日。
白ら浜では海水浴客も増え、ようやく水着姿の男女が通りを行きかう風景が戻ってきました。
今日はついにインナー無しで海に入ってきましたが、水中も暖かく海からあがると厚い!いやほんとにもう夏です。

午後から地元nobuyoちゃんとマンツーマンで体験2ダイブ!
のんびりまったりでした・・・

 

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ファイル sea20050623.jpg

◎権現崎:(天候)くもり(水温)23.5℃(透明度)5~6m
(主な生物)クマノミ、コロダイ中成魚群れ、ネンブツダイ、クロホシイシモチ、アジ群れ、オトヒメエビ、チョウチョウウオ、アオウミウシ、タツナミガイ など
◎new沈船:(天候)くもり(水温)23.8℃(透明度)10~12m
(主な生物)アジ群れ、イサキ群れ、ネンブツダイ群れ、ハナミノカサゴ、オオモンハタ、ウツボ、コブダイ雄&雌、ブダイ、カワハギ、ミギマキ、キンギョハナダイ群れ、クマノミ、チョウチョウウオ、コロダイ、ソラスズメダイ、ムラサキウミコチョウ、サラサウミウシ、アオウミウシ など
◎権現崎ナイト:(天候)くもり(水温)23.4℃(透明度)5~7m
(主な生物)タコ、シマウミスズメ、オオスジイシモチ、アオリイカ卵、サラサエビなど

沈船はまた魚が増えてました。
小魚の群れに加え、早くもハタ類やミノカサゴやウツボ等の捕食者もウロウロし始めており、既に以前の沈船での生態環境が形成されつつあります。
船自体のスケールも「すごい迫力でした!」との声も!
室内には浴槽もあり、海中で"お風呂にも入れます"。魚達だけに独占させておくのはもったいない!

 

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ファイル sea20050621.jpg

朝一の沈船を!ということで意気込んでポイントへ行ったはいいが追加工事の為今日1日潜れず・・・ゆえに三段情報。

◎三段壁:(天候)くもり(水温)21℃(透明度)6~8m
(主な生物)ニシキベラ群れ、キビナゴ群れ、クマノミ、ハマフエフキ、ハチセンボン、ニザダイ、イロイザリウオ(赤2cm)、ミズヒキガニ、ボブサンウミウシ、イソコンペイトウガニ、サガミミノウミウシ(大&小)など

水底のあたりには冷たい潮が入ってきてましたが、中層以上では23℃付近でした。

 

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今日は世界中で大きな事件が3つありましたねー。

{その一}:!祝!白浜に沈船ポイント復活!

本日昼前に漁礁としての鉄船が無事入水を済ませました!
まずは、白浜漁協を筆頭に関係者の皆様。本当にお疲れ様でした。

そして、入水から約4時間後の夕方にmissoceanのスタッフと一緒に水中確認に!
まだ4時間しかたっていないので、水中視界は良くないということは分かってはいてもやっぱり・・・
それでも6~8mくらいの透明度はありました。

まずびっくりしたのは、アジやイシモチ類等の小魚達が既に居座り始めていたこと!
正直魚群がつくには相当期間が必要かも?なんてちょっと心配だったのですが、そこはさすが魚群日本一!?だった旧沈船の実績を感じました。
この調子だとあの魚の渦巻きに再開出来るのももうじきって感じです。
沈船全景をクリアに確認できるのは、魚群が未熟な今の内です(透明度し次第ですが)。

そして、今度の沈船の新しい目玉は「レックスペシャルティ」コースの開催が可能だということです。
つまり、船内へペネトレーション(進入)するスペースが十分にあり、コース開催に必要な、船内進入の際の危険性の認識、安全を高めるためのテクニックの実習が完全に可能になりました。
といってもタイタニックのような豪華客船ではなく、全長約30m、砂地からの最大高約10mというまずBESTな大きさです。
昨年はお問い合わせで何件もレックSPコース開催希望があったのですがお断りせざるをえなくって残念でしたが、今後は出来ます!
色々楽しみになってきました(^^♪

◎今日の沈船:(天候)晴れ(水温)23.4℃(透明度)6~8m
(主な生物)アジ群れ、ネンブツダイ群れ、クロホシイシモチ群れ、ブダイ、コロダイ、ゴンズイ など

※沈船で潜るにあたって、協力金として別途一人300円が必要になります。

{その2}:ドイツ サッカーコンフェデ杯

日本代表がヨーロッパチャンピオンのギリシャを見事撃破!
深夜でしたが、興奮して今回は全く眠くならなかったです!
まあ相手がいい状態では無かったということもありますが・・
でもめでたい!

{その3}: F1アメリカGP

サッカーの勝利の余韻を感じながら画面をF1に変えると、ななな~んとスターティンググリットには、3チーム6台のマシンしかいないではないですか!
しかもそのままレーススタート。
こんなF1今まで見たことも聞いたことも無い!事件だアー!

事情は、高速サーキット場とタイヤの耐久・信頼性に関連する問題。

このサーキットのDATAが不十分なミシュランタイヤを履くマシンの全7チーム14台がレース開始前の練習走行を終えた時点で棄権・・・
レース出走したのはブリジストンタイヤを履く3チーム6台だけ・・・

17日の練習走行で、ミシュラン製タイヤを使うラルフ・シューマッハー(トヨタ)らがタイヤ破裂に起因するとみられる激突事故を起こしたことが発端のようです。

そういえば数年前にもタイヤブランドのグッドイヤーとピレリでの争いをちらっと思い出しました。

僕たちが水中で使用不可欠な器材の重要部分には全てゴム系部品が使われています。レギュレータ内部には数十箇所もゴム系Oリングが使われています。
ゴムは永久に使用できるものでは無く、タイヤのように磨耗・劣化します。
みなさん器材オーバーホール/メンテナンスしてますか?!

ファイル sea20050619.jpg

◎権現崎:(天候)快晴(水温)23.7℃(透明度)3~5m
(主な生物)ソラスズメダイ、コブヌメリ、アオリイカ卵、アオウミウシ、クマノミ、ネンブツダイ、クロホシイシモチ、オオスジイシモチ、ニザダイ、グレ、カサゴ、チョウチョウウオ、マガキダイ など
◎三段壁:(天候)晴れ(水温)22.8℃(透明度)7~10m
(主な生物)キンギョハナダイ群れ、ブダイ、イロイザリウオ(赤、2cm)、アジ、アオウミウシ など
◎権現崎ナイト:(水温)23.9℃(透明度)7~8m
(主な生物)ハタンポ群れ、クロホシイシモチ群れ、イサキ、グレ、イセエビ、タコ、ハリセンボン、サラサウミウシ、オニカサゴ、ハナガサクラゲ、シロタエイロウミウシ など

午前中快晴!青い空!ウエットの内側ではジリジリと汗!
まさしく夏を感じました。
水中は2日前に比べ濁り気味。
が、ナイトダイブではきれいでした。
三段壁では久しぶりに小さな赤いイロイザリウオ。
ナイトは久しぶりに「権現崎パラダイス」
いつもの魚群エリアではハタンポが中層へ出てきて泳ぎまわっているのが目立ってました。

 

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