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ファイル sea20061025.jpg

◎エビセ:
(天候)晴れ(水底温度)24.7℃(透明度)10~15m
(主な生物)イッテンチョウチョウウオ、レンテンヤッコ、アカハタ、キンチャクダイ、キンギョハナダイ、シラコダイ、ウイゴンベ、フエヤッコダイ、コガネスズメダイ、アマミスズメダイ、マツバスズメダイ、クマノミ、ツノダシ、ヘラヤガラ、ソフトコーラル多数 など
◎沈船:
(天候)晴れ(水底温度)24.6℃(透明度)8~12m
(主な生物)キンメモドキ大群、スカシテンジクダイ群れ、クロホシイシモチ群れ、タカベ群れ、イサキ群れ、ハマチ、オオモンハタ、ヨスジフエダイ、ハナミノカサゴ、トラウツボ、コブダイ、キンギョハナダイ、アイゴ、グレ、ハマフエフキ、コロダイ、ソラスズメダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、クロユリハゼ、イラ、ブダイ、キンチャクダイ幼魚、シマアジ、ツノダシ、センテンイロウミウシ など

天気はものすごく良かったのですが、朝から少し風波が目立ちました。
今日は地元4人でボートファンダイブ。
夏の間ずっと土日に店内スタッフとして入ってもらってたえりちゃんと、「チームRB岩出」よりまちゃくんとH間くん。
平日ということで、普段行く機会が少ないポイントへ!ということで、かなり久しぶりのエビセ。
心配された流れは・・微小、下り潮よって透明度は・・・
まあ、流れがあまり無かったので、切り立ったウォールを横目に見ながらのんびりプカプカできましたが、期待してた抜けるような透明度には残念ながら・・・。
所々に群がる熱帯魚は堪能できました。

続く沈船はいつにも増して言うことなし。
沈船周りを覆い尽くす小魚の大群だけでなく、安全停止付近でタカベやイサキに取り囲まれたり、クリーニング中でじっと動かない巨大コブダイに、1m近くまで寄れたり・・・
楽しかった(^^♪

 

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※その他の掲載しきれなかった水中等の画像は写真集へ掲載しています。

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