エントリー

ファイル sea20060629.jpg

◎千石丘:(天候)晴れ(水底温度)24.0℃(透明度)7~10m
(主な生物)クマノミ、キンギョハナダイ、コガネスズメダイ幼魚、ホンソメワケベラ、レンテンヤッコ、シラコダイ、アオブダイ、コブダイ、コロダイ、ヘラヤガラ、イサキ、ハタンポ群れ、グレ、ヒトデヤドリエビ、ムラサキウミコチョウ など
◎沈船:(天候)晴れ(水底温度)24.2℃(透明度)7~10m
(主な生物)キンメモドキ大群、クロホシイシモチ、ネンブツダイ群れ、アジ群れ、タカベ群れ、イサキ群れ、キンギョハナダイ、ソラスズメダイ、トラウツボ、ワカウツボ、オオモンハタ、イシダイ、ハナミノカサゴ、オニカサゴ、コガネスズメダイ、コロダイ、クマノミ、など

今日も天気予報の予想に反していい天気。
海も凪。透明度も軽い登り潮の影響で少しずつ良くなっている感じ。

昨日AOWを終えたお二人とボートでファンダイブとオーシャンハウスで日向ぼっこ。
千石丘ではカラフルな熱帯魚レンテンヤッコがたくさんいて目立ってました。
大きなアオブダイ等も。

でもやはり2本目「沈船」のキンメモドキの量は圧巻!
まさに魚の海!!
どうしても突っ込みたくなってしまいます。
しかし、お気をつけください!
魚群を掻き分けて向こうへ行こうとして、何年ぶりかで船の出っ張りにぶつかりそうになりました。
もう魚群を透かして向こう側の物を識別することはできません・・・

お二人がアングリとした表情を見せてくれているとき、レギュレータが口から外れてしまわないか心配でした・・・
2日間ありがとうございました。
また待ってますね。

 

※下部「コメント(0)」クリックでコメント投稿もできます。是非一言!
※その他の掲載しきれなかった水中等の画像は写真集へ掲載しています。

ページ移動

他にもこんな記事があります


トラックバック

  • トラックバックはまだありません。

トラックバックURL

http://blog.spadive.com/trackback/565

コメント

  • コメントはまだありません。

コメント登録

  • コメントを入力してください。
登録フォーム
名前
メールアドレス
URL
コメント
閲覧制限
「赤」のよみは?ひらがな2文字で(スパム対策)


正当なHTMLです! 正当なCSSです!

ユーティリティ

archive/過去ログ

No Data
ブックマークはありません。

page

  • ページが登録されていません。
062017/0708
S M T W T F S
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -