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タグ「浅エビセ」の検索結果は以下のとおりです。

ファイル sea20071104.jpg

◎三段壁:
(天候)快晴
(水底温度)24.7℃
(透明度)10~15m
(主な生物)ピカチュー(ウデフリツノザヤ)ウミウシ、カンナツノザヤウミウシ、ゾウゲイロウミウシ、キカモヨウウミウシ、コイボウミウシ、アオウミウシ幼体、スズメダイ群れ、キンギョハナダイ群れ、コガネスズメダイ、イワシ群れ、イサキ大群、ヘラヤガラ、フタスジタマガシラ、クロユリハゼ、ヒメユリハゼ、シラコダイ、ツノダシ、レンテンヤッコ、キンチャクダイ、クマノミ、ソラスズメダイ、など
◎浅エビセ:
(天候)快晴
(水底温度)24.5℃
(透明度)8~12m
(主な生物)ネッタイミノカサゴ、アカハタ、キホシスズメダイ、マツバスズメダイ、アマミスズメダイ、ソラスズメダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ヨコシマクロダイ、フタスジタマガシラ、グレ群れ、イサキ群れ、ニザダイ、タカノハダイ、オトヒメエビ、タテヒダイボウミウシ など

昨日から引き続き、同じメンバーで、天気も海もばっちりで気持ちいい2ダイブでした。

1本目の三段壁ではイサキに取り巻かれたり、講習に気を取られてるあいだ、K目さんが苦もなくピカチューもどき(?)ウミウシは見つけてカメラをやってるなーと思うまもなく、移動途中に今度はピカチューを見つけて呼んでくれて・・・

アレです。
僕はどうも、水中で獲物(?)を自分が見つけるよりも、一緒に潜ってる人が見つけて喜んでるのを観るほうが嬉しいです(^^♪
もちろんグループやバディ潜水等の安全管理は普通に身につけた上で、各自が自分なりに楽しみ、それをみんなで共有する・・・
それ自身も楽しいし、そういうレベルに成長していっているのを確認できるとすごく嬉しい(^^♪

久しぶりに行った2本目の浅エビセでは、早速genkiくんも自分でウミウシを見つけてお母さんへ見せに行ったりとか見てて嬉しかったです。

2日間ありがとうございました。
両日ともコンディション良くて本当に良かったです。
またの再会を楽しみにしてます。

 

※下部「コメント(0)」クリックでコメント投稿もできます。是非一言!
※その他の掲載しきれなかった水中等の画像は写真集へ掲載しています。

ファイル sea20070427.jpg今日は午前中ボートダイブ。
今週ずっとご一緒しているM島さんと二人で、ボート貸切ダイブでした。
久しぶりに自分で操船していったので、正味二人っきりのゆったりダイブ。

朝から水面は鏡のようなべた凪、流れもなし、弱風・・・
ということで、迷うことなく「カスミの根」へ!

実はM島さんとのボートダイブは、海況の都合でこれまで沈船ばかり。
ほんと違うとこ行けて良かったです。

やっぱりカスミの根はいいです。
春特有のもやはありますが、他のポイントとは明らかに海の青さが異なります。

目玉のオオカワリギンチャクにも再会して、帰りにはレアな綺麗どころのウミウシ達や、イザリウオ、それに沈船とは種類の違う熱帯魚達の群れも。

1ダイブを終えると、通常では港へ戻るのですが、今日は貸切だし、海は凪いでるし、そのまま船の上で休憩。

2本目は帰路途中にある、これまた普段あまり行かない「浅エビセ」へ。
「エビセ」の方が海は青かったのですがね。
1本目も深さが30m超えてたし、深さ20m程度の浅エビセにしました。

ここはほんと久しぶり。
2年ぶりくらいじゃないかな。
こっちはおいしそうな魚が色々観れました。
ハタ系、イシダイ、フエフキ・・
ウミウシもカワイイのがいました。

東京からきてもらって、4度目の正直!?でやっと沈船以外のいい海にいけました(^^♪
片手間(?)でディープSPの講習もできたし。

午後からは、ビーチでナビゲーションの仕上げと体験ダイブ。
ロシアのNさんの体験ダイビングは、ついに4本目となりました。
でも今回がラストダイブ。
なんだか寂しいかぎりですが、
ほんと喜んでもらえて良かったです。

最後にロシアのプレゼントいただきました。
宝物にします。
ありがとう!Спасибо!
またいつか再会できるといいなー。

1週間ありがとうございました。

 

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◎カスミの根:
(天候)晴れ・くもり
(水底温度)18.6℃
(透明度)17~20m
(主な生物)オオカワリギンチャク、アマミスズメダイ群れ、コガネスズメダイ群れ、キホシスズメダイ、ウメイロ、シラコダイ群れ、タキゲンロクダイ、スズメダイ、キンギョハナダイ群れ、レンテンヤッコ、オオモンハタ、イロイザリウオ(20cm)、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、アオリイカ卵、サラサゴンベ、キャラメルウミウシ、ヒプセロドリスクラカトア、不明ウミウシ、ゾウゲイロウミウシ など
◎浅エビセ:
(天候)くもり
(水底温度)18.6℃
(透明度)15~17m
(主な生物)アマミスズメダイ群れ、スジアラ、アカハタ、イシダイ、ハマフエフキ、コロダイ群れ、シラコダイ、レンテンヤッコ、ニザダイ、ミナミハタンポ群れ、クラゲウオ、アカクラゲ、イガグリウミウシ、ヒロウミウシ、シロウサギウミウシ など
◎権現崎:
(天候)晴れ・くもり
(水底温度)19.2℃
(透明度)8~12m
(主な生物)アナゴ、ソラスズメダイ、ニジギンポ、チョウチョウウオ、テンクロスジギンポ、ミナミコブヌメリ、クマノミ、オトメベラ、キタマクラ、シマウミスズメ、アカフチミドリガイ など

 

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