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タグ「洋画」の検索結果は以下のとおりです。

先週から上映されている”猿の惑星”観てきましたぁ~。
なんだか、とっても恐ろしくなりました。。。だって、現実におこり得るような気がして(^_^;)

世界では、いろいろなモノが開発されていて、たくさん、新しい薬等ができているんですよね?!
どんな薬にしても最初に実験台にされてしまうのは、動物であって・・・。

そしたら、映画の世界のように驚異的に知恵がついてしまう。そんなことがあっても、おかしくない・・・

あぁ~なんだか、どっぷりハマッてしまいました。
これは、おもしろい~(゚Д゚ )フムフム…

もう一度、観たいなぁ~なんて思います!!

ファイル eiga20070525.jpg

早速観にいってきました、昨晩。
いってきて早々いうのもなんですが。

「シマッタッ!!」

観終わって帰ってから、映画館で手渡された”「もう一度観たくなる」読本”なるものを読むと、

”本編はエンドロールが終わるまでじっくりとご鑑賞ください”

などと・・・

エンドロールの最後に何か重要な感動シーンがあるようです(^_^;)

エンドロール途中で席をたってしまった。
最近観た「俺は~」でも「スパイダーマン」でも最後まで座ってたのに、今回何故か・・

ちなみに、この冊子には、”もう一度観に行こう!!200円割引券”がついてます。

既にまんまと戦略に引っ掛かって、もう一度観に行こうモードになってしまってます・・・

ファイル eiga20070501.jpg

とっても興味深い映画でした。

ストーリーがどうとか、演出がどうとか俳優がどうとかではないです。

そういう意味では、決して面白いものではないし、感動するものでもない、観終わって不快で後味の悪い嫌な気持ちになる。

これはヒューマンドラマ。
そして、この映画のメッセージを人々がどう受け取り感じるか!
に期待し訴えかけている。

サブタイトル(?)は
"2007年、世界はまだ変えられる!!"

多くの人々がこの映画を観てどう感じ、どう思ったかによっては、「世界は変われる」かもしれない。
でも、特に日本ではこの映画を面白くないって切って捨てる人が多いだろう。
だとしたら、あのサブタイトルは
”2007年、やっぱり世界は変われない!”
という裏タイトルに早代わり・・・

ファイル eiga20070308.jpg

和歌山市まで船舶免許の更新にいってきました。
書類が揃っていれば、一瞬です。
即時発行でした。

以前のなんとも貧弱なものと比べ、すっかり免許証らしくなった。
サイズも車の免許と同じ。
身分証明にも使えるようになったようです。

もうちょっと待たされるかと思ったのにすこぶるあっさり用事が済んでしまい、心置きなく映画館へ。

最初に予告どおり

パフューム ~ある人殺しの物語~

当初、ある程度のエロ映画を想像してましたが、そんなニュアンスは全く無し。
とても不思議な感覚でのめり込むことが出来て面白かったです。

この不思議感は、人によっては嫌悪感となって不快な印象しか残らなかったケースも多いみたい。

ファイル eiga20070220.jpg

大阪滞在中の恒例になりつつある、「母と二人で映画デート」に、またいってきました。

父は67歳で今だにマラソン選手。
ついこないだも、お隣の上富田で開催された「紀州口熊野マラソン」に出場し、4時間を切れなかった!と悔しがってたくらい、活動的ですが、母は正反対。

階段の昇り降りが少しきついみたいなおので、映画館までの電車往復はちょうどいい運動。
とばかり、のんびりテクテクと映画館までいき、2本続けて観てきました。

まず”どろろ”。
主人公は息が合った二人、妻夫木聡と柴咲コウ。
べらんめえ口調でいつになくハイトーンシャウト気味の柴咲コウが、めちゃ可愛いかったです。
また好きになりました。
内容はまあこれといってですが、最後まで飽きることなく楽しめました。

ファイル eiga20061101.jpg

昨晩、前同僚と男二人でこの映画を観てきました。
戦争映画です。
クリントイーストウッド氏が監督として、硫黄島での日米間の攻防戦を「アメリカ視点」と「日本視点」の両方で描いたもののアメリカ版。

こういう映画の感想を書くのは難しい・・・

いっぱい人が死ぬ。
残酷なシーンも多数。
政治的な裏事情。
人は何のために戦い何のために死ににゆくのか??

日本兵は当時の国の常識によって強制的に!という部分もあるだろうけど、アメリカ兵は??
わざわざ自国から遠く離れた敵国へやってきて、28686人もの死傷者を出しながら戦い続けた。
(現在の世の中でもイラクのこととか・・・)

ファイル eiga20061016.jpg

例によって、事前情報を入れずに観にいったので、先日観た「ユナイテッド93」の陸上視点の映画?くらいの認識でした。
それに今時期の公開でもあるので、もっと「テロの残虐性」や政治的意味合いの強いものだろうと想像してたのですが、全く違ってました。

生還した実在の人物が主人公で、本人が監修もされた実話をもとにした内容とのこと。破壊シーンのリアルさもすごかったですが、瀕死の状態で閉じ込められ、自分ではどうすることも出来ずに衰弱していく主人公達が味わった恐怖感や心の描写に一番心打たれました。
死の寸前「もうダメ」ってなったときに思い起こすのは??
やぱり家族のこと。
生まれてくる娘の名前のこと、奥さんのこと、「僕はいい夫だっただろうか?」・・・
心配して無事を祈る家族の方達・・・

ファイル eiga20060928.jpg

今日はギターと戯れながらゆったり休日を過ごそう!
と思ったのもつかの間。
弦を張り替えなくちゃ!→ストックが切れてる!
ということで探しに・・・
もちろん白浜ではどこにもない。(たぶん)
車に乗って田辺であちこち回ってやっと見つけた!
好きなのはD'Addarioのピンクの0.095~のセット。
が、無い・・・仕方なく0.1~のセットで妥協。でもその頃には気分が・・・

そのままドライブがてら和歌山市まで映画でも観に行くことに変更。
ラブストーリーを続けて2本観てきました。

1本目「シュガー&スパイス」
以前予告編でみた雰囲気や、曲をオアシスが提供してることで気になってた。
19歳の主人公の切ない失恋物語。
グッとくるものがありました。
ほんと切なくなる・・・
選曲も気持ちよかった。
エンディングの「ONLY YOU」は字幕を見ながら曲が終わるまで聞き入ってしまった。
ちなみに沢尻エリカちゃんめっちゃカワイイ!

ファイル eiga20060917.jpg

台風接近!
今回は南紀直撃という訳ではなさそうですが、西側から向かってきてました。
九州や中国地方は結構被害でたみたい・・

そんな状況の夜、また映画観に行ってきました。
「ワイルド・スピード×3~TOKYO DRIFT」
いいタイトル!ワクワクします。
あまり前情報を仕入れることなく観にいってきましたが、面白かった!
最近の悪天候の沈み気分もスカッと晴れ晴れ!

日本車。
たくさん出てました。
こてこてのチューニング車ばかり。
マツダRX-7、RX-8、日産フェアレディ350Z、シルヴィアS-15、180SX、三菱ランエボⅥ(?)・・・

そして所構わずズリズリやってましたな。
しかし立体駐車場での最初のバトルシーンは複雑でした。
ドリフトが出来ない主人公のルーカス・ブラックが無茶苦茶やって、カーブごとに壁にぶつけ、シルビアが見る見るボコボコになっていきます。

ファイル eiga20060914.jpg

先週一番観たかったのに観れなかったこの映画。やっと観ることが出来ました。

5年前の9月11日米国同時多発テロ。
当時のことを思い起して、何よりビックリしたのは、ずっと愛読していたトム・クランシーという作家の小説で同じようなことがあって・・・、瞬時にその小説のことが頭をよぎりました。

小説タイトルは「日米開戦」~「合衆国崩壊」。
この小説では民間飛行機がアメリカ国会議事堂に突っ込むテロにより、大統領以下閣僚は副大統領以外全て死亡。
その後エボラウィルスをばら撒かれ、アメリカが崩壊しかけるという流れ(これは24みたい??)

正直びびりました。
後に生物兵器テロの報道がなされるんじゃないかとこれもビクビクしたのも覚えてます。

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