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タグ「映画」の検索結果は以下のとおりです。

ファイル blog20090604.gif あのコミック漫画「BECK」がイケメンキャストで実写映画化らしい。

「BECK映画化-関心空間」
「水嶋ヒロがイケメンバンド結成!漫画「BECK」映画化:芸能:スポーツ報知」

主人公はコミックではコユキ(配役:佐藤健)だったけど、映画ではリュウスケ(配役:水嶋ヒロ)とのこと。
コミックは結構長いので、2,3時間内で収めなきゃいけない映画だとリュウスケを主人公にした方がかっこよく仕上がるんだろう。

ファイル eiga20070617.jpg

昨晩、早速観に行ってきました。

期待以上に面白くって、気分良く映画館を後にすることが出来ました。

パイレーツ~での学習から、エンドロール終了まで席を立たないことにしたんですが、そのエンディングに流れていた歌にも聞き入ってしまった。

主役の阿部サダヲらしき歌声に 柴咲コウらしき声が絡んだパンクロック的な歌で結構良かった。
ちなみに『お・ま・え ローテンションガール』って曲名で、「グループ魂に柴咲コウが」ってバンド名。

元もとの「グループ魂」ってバンドのVoが主役の阿部サダヲで、作詞・ギターがこの映画の脚本を書いた宮藤官九郎とのこと。

ファイル eiga20070525.jpg

早速観にいってきました、昨晩。
いってきて早々いうのもなんですが。

「シマッタッ!!」

観終わって帰ってから、映画館で手渡された”「もう一度観たくなる」読本”なるものを読むと、

”本編はエンドロールが終わるまでじっくりとご鑑賞ください”

などと・・・

エンドロールの最後に何か重要な感動シーンがあるようです(^_^;)

エンドロール途中で席をたってしまった。
最近観た「俺は~」でも「スパイダーマン」でも最後まで座ってたのに、今回何故か・・

ちなみに、この冊子には、”もう一度観に行こう!!200円割引券”がついてます。

既にまんまと戦略に引っ掛かって、もう一度観に行こうモードになってしまってます・・・

ファイル eiga20070501.jpg

とっても興味深い映画でした。

ストーリーがどうとか、演出がどうとか俳優がどうとかではないです。

そういう意味では、決して面白いものではないし、感動するものでもない、観終わって不快で後味の悪い嫌な気持ちになる。

これはヒューマンドラマ。
そして、この映画のメッセージを人々がどう受け取り感じるか!
に期待し訴えかけている。

サブタイトル(?)は
"2007年、世界はまだ変えられる!!"

多くの人々がこの映画を観てどう感じ、どう思ったかによっては、「世界は変われる」かもしれない。
でも、特に日本ではこの映画を面白くないって切って捨てる人が多いだろう。
だとしたら、あのサブタイトルは
”2007年、やっぱり世界は変われない!”
という裏タイトルに早代わり・・・

ファイル eiga20070402.jpg

期待以上に楽しめた映画でした。

まず、画面いっぱいに体感できる、あの緑の大平原と青い空、青い群集・・・
実に壮大で、是非ともあの場所に行ってみたいって気分にさせられました。

それと音。
映像と一体になって全身で快感(?)を味わえました。
エンディングソングが流れ始めるまでは・・・・

日本映画にしては、めずらしく音が良かった!

と気分良く余韻に浸ろうと思ったら、なんなんだ!この安っぽい音は!!
いえいえ、歌とか楽曲とかのことではなく音響の話です。

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和歌山市まで船舶免許の更新にいってきました。
書類が揃っていれば、一瞬です。
即時発行でした。

以前のなんとも貧弱なものと比べ、すっかり免許証らしくなった。
サイズも車の免許と同じ。
身分証明にも使えるようになったようです。

もうちょっと待たされるかと思ったのにすこぶるあっさり用事が済んでしまい、心置きなく映画館へ。

最初に予告どおり

パフューム ~ある人殺しの物語~

当初、ある程度のエロ映画を想像してましたが、そんなニュアンスは全く無し。
とても不思議な感覚でのめり込むことが出来て面白かったです。

この不思議感は、人によっては嫌悪感となって不快な印象しか残らなかったケースも多いみたい。

ファイル eiga20070220.jpg

大阪滞在中の恒例になりつつある、「母と二人で映画デート」に、またいってきました。

父は67歳で今だにマラソン選手。
ついこないだも、お隣の上富田で開催された「紀州口熊野マラソン」に出場し、4時間を切れなかった!と悔しがってたくらい、活動的ですが、母は正反対。

階段の昇り降りが少しきついみたいなおので、映画館までの電車往復はちょうどいい運動。
とばかり、のんびりテクテクと映画館までいき、2本続けて観てきました。

まず”どろろ”。
主人公は息が合った二人、妻夫木聡と柴咲コウ。
べらんめえ口調でいつになくハイトーンシャウト気味の柴咲コウが、めちゃ可愛いかったです。
また好きになりました。
内容はまあこれといってですが、最後まで飽きることなく楽しめました。

ファイル sea20070124.jpg

また映画観にいってきました。
今回は大阪で母とデート(^^♪

そういえば、映画のこと書くの久しぶり。
これまでもいってたんですがね。
日本映画でいうと、硫黄島、大奥、愛の流刑地なんかよかったけど、今回のはかなり興奮しました。

みのもんたさんの例のひとことを遥かに凌ぎ、水戸黄門のご印籠に匹敵する法的に絶大なパワー!
そんなパワーを備えたスーパーな存在が現代女性のみなさん、ということを痛感した映画でした。

電車の中で、「この男性から痴漢されました!」というひとことを発すると、男性は痴漢をするしないに関わらず、99.9%の確立で罪人決定です。
よほど完璧な無罪証明が出来ない限り、そこから逃れることはできないらしい(ほんとに無実であっても)。

これに逆は有り得ない・・・

ファイル eiga20061215.jpg

昨日1日は、降りまくる雨、
下痢・悪寒・微熱・関節痛・・・
赤痢、ではなく今流行のノロウィルスかも??
と病院にいくもお休み。
今朝起きたらアレッ?全然大丈夫!
でも一応病院へ行ってみると、ちょっと安心。
まあ下痢はあったけど、吐き気は全く無かったんですよね。

昨夜には良くなってきたので待ちかねてた映画を観にいってきました。

噂どおり、ハリウッド製作ではありますが、日本映画でした。
ただし音はいいし迫力も○。

渡辺謙もパン屋出身の主人公の演技もすごく良かった。
でも印象強かったのは中村獅童かな。
めちゃくちゃ憎たらしかった!

ファイル eiga20061207.jpg

テレビなどの宣伝にまんまと乗せらて?観にいってきました。(特にキムタクが好きではないですが・・)

期待を裏切ることなく面白かったです。
『誰にでもある日常こそが、いちばんかけがえのないもの』
というのがこの映画のメーンテーマ。
時代劇特有のお涙頂戴ものでもなく、チャンチャンバラバラものでもなく、普段は中々気付くことのない、ありきたりな日常の幸福に焦点をしぼり、それが失われていく様、苦しみ、「武士の一分」に生き甲斐(死に甲斐)を見つけて鍛錬し、成就した後、事を理解した主人公のもとに幸福が戻ってくる。というラブストーリーで感動できました。

ラストシーンでは、目は見えなくなってしまった主人公だけれど、今後子供達への新しい剣術指南をするという夢を叶えながら幸せに暮らしていくんだろうなーと想像させられました。

”いちばんかけがえのないもの”
これは、きっと一度失ってみて初めて理解できるものなのだろう。

ところで、日本映画を観にいくと、いつも「音」が耳障りで嫌な印象が残るんですが、今回それは無かった。

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