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タグ「ダイビング」の検索結果は以下のとおりです。

朝方の豪雨すごかったですね~!
雨の方は9時前には上がり、気がついたらカンカン照り。
でも海を見てみると一面茶色く濁って・・・

今日は朝からオープン・ウォーター・ダイバーコース。
午前中は店内で学科などなど。
午後から海でした。
濁ってるからカメラは持って行かなかったのですが、さすが権現崎1
昼一は悪いところで2,3mの透明度だったのが、時間が経つにつれ水中視界が良くなり、夕方近くになると5,6mは見えてました。

ご一緒したのはピチピチの高校2年生のお2人Y木さんとF見さん。
直前まで色々心配の種はあったのですが、始まってみると適応性と吸収力を最大限発揮し順調に進行中です。

そうそう水中ツアー中に、めずらしく大きめのブリが単体でビュンビュンと目の前をUターンしてくれてビックリ。
カメラをもってくるんだった!

 

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◎権現崎:
(天候)快晴、(水底温度)23.8℃~25.2℃、(透明度)2~6m
(主な生物)ブリ、チヌ、マダイ、トゲチョウチョウウオ幼魚、キヘリモンガラ、チョウチョウウオ、ソラスズメダイ、クマノミ、ヨコスジイシモチ、ニジギンポ、カサゴ、サツマカサゴ など

ファイル sea20090705.jpg 今日は昨日と反対で小雨とくもりの繰り返しでした。
まあ、この時期は仕方が無いですね~。
でも、水中の透明度は昨日より少し良かったし、今日のダイビングが完全に終わるまで豪雨もなくまずまずでした。

ボートダイブ2本、昨日から引き続きのS藤さんと2人でいってきました。

午前中は三段壁。
やっぱりこっちまで回ってきた方が水が青いです。
入っていきなり食べごろサイズのカンパチが4、5尾回ってきてくれて幸先良いスタート。
後はキビナゴを追い回すイサキを頭上にながめながら、地形に沿ってのんびりフワフワ浮遊満喫。
途中1尾だけでしたが蛍光の黄色がきれいなウメイロなんかもでてきてくれました。

午後からは沈船。
アジとイサキですかね、今回は。
キンメモドキはいるにはいましたが、ほんの2かたまり程でこれがちょっと残念でした。
でも初めての沈船ダイブだったS藤さんはおもしろかった様子です。
これで10月前後の魚群量最大時期の沈船に潜ったら病み付きになるとおもいますよ(^_-)

二日間どうもありがとうございました。
娘ともたくさん遊んでいただきまして嬉しかったです。
3人でまたお待ちしてますね。

 

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◎三段壁:
(天候)雨・くもり、(水底温度)22.8℃、(透明度)10~12m
(主な生物)カンパチ、イサキ、キビナゴ、キンチャクダイ、ハナタツ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、スズメダイ、モンツキハギ幼魚、キンギョハナダイ、ニシキベラ、イシダイ、ブダイ、シマアジ、ウメイロ、オトヒメエビ、センテンイロウミウシ など
◎沈船:
(天候)くもり、(水底温度)23.0℃、(透明度)7~10m
(主な生物)アジ群れ、イサキ群れ、イシモチ群れ、キンメモドキ、アオヤガラ、オオモンハタ、ハナミノカサゴ、グレ、ニザダイ、ウツボ、キンギョハナダイ、など

ファイル sea20090704.jpg 天気予報を大幅に裏切る好天好海況でした。

水の中は、水温23℃で透明度はモヤがあるもののマズマズ。
7月に入ってようやくちっちゃな可愛いチョウチョウウオの幼魚なんかがチラホラで始めてます。

午前中はI間さんの体験ダイビングと地元T中さんのファンダイブ。
浅場での練習はなんとか全部クリア出来たんですが、さあいよいよ潜っていくというあたりになって呼吸の方がうまくいかず・・・せっかくマンツーマンだったので、少し時間もじっくり使ってトライしてみたんですが・・・残念でした。

ビーチはアジの大群と熱帯魚の幼魚達が印象的でした。

午後からのボートでは、茨城県より西日本行脚中(?)のS藤さんが加わりT中さんと3人で色津へ。

天気も良く海も穏やかなので移動中のボート上も快適。
水中もマズマズの透明度とたくさんの魚。
近場のポイントのこの色津ですが、あたるとほんと気持ちいいんですよね。

ボートポイントとしては一番浅いポイントということもあり、光が良く入ることでソフトコーラルや熱帯魚がきれいだし、魚の群れもキラキラ綺麗で、トンネルや水路が入り組んだ地形で・・・
これで水の白モヤが無かったら言うことなし!って感じの気持ちいいボートでした。

このボートがT中さんの50本記念ダイブでした。
さらにこのあとEFR更新もし、晴れて3年越し(?)でマスター・スクーバ・ダイバー(MSD)認定です。
おめでとうございます\(^o^)/

急ごしらえの数合わせ的な形で取得したMSDではなく、期間をかけて一つ一つジックリのんびり色んなダイビングを積み重ねてきた最高の価値有る証です。
私が関連コースを担当させていただい方々の中でも自慢のMSDの一人ですV(^0^)
これからもgoodダイバーとして末永くダイビングを楽しんでください!
ほんとうにおめでとうございます。

明日は引き続きS藤さんと2人でボートです。

 

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◎権現崎:
(天候)くもり・晴れ、(水底温度)23.5℃、(透明度)6~8m
(主な生物)アジ群れ、トゲチョウチョウウオ幼魚、チョウチョウオ幼魚、モンツキハギ幼魚、クマノミ、ソラスズメダイ、ヒメフエダイ、チヌ、マダイ、グレ など
◎色津:
(天候)晴れ、(水底温度)23.3℃、(透明度)23.3℃
(主な生物)イサキ群れ、アジ群れ、コロダイ群れ、ヨスジフエダイ、コブダイ、ハナミノカサゴ、オオモンハタ、ウツボ、トラウツボ、キンギョハナダイ、ソラスズメダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、スズメダイ群れ、キビナゴ群れ、ニシキウミウシ など

また新たに発覚したiphoneの隠れた性能にびっくりです。

「買ったばかりの「iPhone 3GS」をプールに落として引き上げるまでの一部始終を撮影した貴重なムービー - GIGAZINE」

なんと、動画撮影中のiphone 3GSがプールに落っこちてしまったらどうなるのか?
が、落ちたiphone撮影画像やYOUTUBE動画で紹介されています。
(ちなみに、iphoneは防水仕様とは謳われていません)

さらに、

「iPhone 3GSによる水中撮影?| iPhone 3G Wiki blog」

では、iphone 3Gをお風呂の中に落として(10秒間)から5ヶ月たっても問題なく使えている!なんてコメントしている人がいたり・・・。

すごい携帯ですね~iphone。
昔、買ったばかりの携帯をトイレに落としてしまってアレだった私としては、嬉しい限りです。

ファイル sea20090629.jpg 昨日、一昨日は真夏の日和だったんですがね~。
今日は朝から雨が降ったりやんだり・・・

海の方は、午前中は凪ぎ、午後になると少しうねりが入ってきてました。
太陽の日差しは無かったですが、水温の方は23℃でウエットスーツで全く問題無し。
(っていうか、もう水着状態で娘とちょくちょく海水浴してます)

朝一からW阪さんファミリーとの体験ダイビング。
全員、水に入って浅場の練習はクリアし、さあこれから水中遊泳!
と、潜りはじめたところで、呼吸法をつかむのに四苦八苦していたお母さんがどうやら力尽きてしまったようでリタイア。
その後、お父さんとnaoくんとで潜ってきました。
トータルするとちょっと長めのダイビングになってました。

魚好きのnaoくん、紹介した以上にあちこちにいる魚達を見つけてきていたようです。タイワンガザミとかオコゼとか・・・
といっても、やはり青いスズメダイやニモ(クマノミ)、アオリイカ卵などが印象強かったようですが。
また季節の変化とともに変化する水中観察しにきてください!

 

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◎権現崎:
(天候)くもり・雨、(水底温度)23.0℃、(透明度)4~5m
(主な生物)ソラスズメダイ、クマノミ、アオリイカ卵、チヌ、マダイ、カマス、キタマクラ、クサフグ、ニジギンポ、イシモチ、タカノハダイ、スズメダイ、など

ファイル sea20090620.jpg 今日は1日曇り空・時々晴れ間な1日でした。
海の方は午前中が海面凪ぎ、夕方遅くに台風の影響ではないと思うのですが少しうねりが入ってきてました。
太陽の日差しがないせいか、前日より悪く感じた透明度でしたが、実際には6m前後は見えてました。

海中の方は、アオリイカの卵とアジやキビナゴの群れがさかんです。
それと青いソラスズメダイも巣作りだと思うのですが、相変わらずいっぱい湧いてます。

そんな中、昨日と同じメンバーでのオープン最終日ダイブ。
昨日がんばった甲斐あって、水中での姿や浮遊感が段ちでした。
最後は長めの遊泳を楽しんで無事修了です。

おめでとうございます。

2日間でとの希望どどおり修了までいけて良かったですが、日程的なことや予習の具合に合わせて、コース全般を詰めてタイトな進め方にならざるを得ないことも重なり、体力的なきつさは想像以上だった様子。
お疲れ様でした。

ダイビングはこんなにしんどいものだ!という印象が残ってしまうとしたら非常に残念です。
一番最後のダイビングは結構楽しめたと思うのですが、そもそもはあんな感じで楽しむために必要だったことであり、今後毎回きつい訳ではないので(^_-)
ただし、いくつかの必要な事項を怠ると・・・ということも念頭に、今後ダイビングを楽しんでいってくださいね。

また再会できる日を楽しみにしています。

 

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◎権現崎:
(天候)くもり、(水底温度)23.9~24℃、(透明度)4~7m
(主な生物)アジ群れ、キビナゴ群れ、アオヤガラ、ウツボ、ソラスズメダイ群れ、カサゴ、テンクロスジギンポ、ニジギンポ、コケギンポ、グレ群れ、タカノハダイ、ホンソメワケベラ、クマノミ、スズメダイ、イシモチ群れ、チヌ、アオリイカ卵 など

ファイル sea20090619.jpg 今日もカンカン照りの真夏の日差し。
水温も程よくて水中がとっても気持ちいい1日でした。

水の中は青い熱帯魚ソラスズメダイがウジャウジャ舞い、近寄ると攻撃的に寄ってくるクマノミ、優雅に目の前を泳ぎ回る食べごろ(?)のチヌ・・・そんな感じの夏の海でしたが、水自体は全体的にシロモヤがかかってても一つ。

今日は、K原さんとK崎さんのオープン・ウォーター・ダイバー・ライセンス取得スクール。
9ヶ月振りにM田さんも付き添いで一緒に来てくれました。
海に入ったのは昼一からでしたが、6時間近く水に浸かってた感じだったので、お2人にとっては中々ハードだったのでは?
でも、ウエットでこれだけ水中にいて、最後まで特に寒さは感じなかったです。
また一歩夏のシーズンに近づきました(^^♪

連日明日も続きです。
今日はお2人ともお疲れ様でした!

 

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◎権現崎:
(天候)快晴、(水底温度)24.7~25℃、(透明度)4~7m
(主な生物)ソラスズメダイ群れ、キビナゴ群れ、グレ群れ、カゴカキダイ幼魚、チョウチョウウオ、クマノミ、ニジギンポ、チヌ、マダイ、タカノハダイ、カサゴ、イシモチ など

ファイル sea20090614.jpg いい天気が続いてますね~。
太陽の日差しは暖かく(暑いけど)、風が程ほど涼しく、水に浸かると気持ちいい。
そんなダイビング日和なコンディションになりました。

今日は、途中で上半身裸で海に入ってみたのですが全然大丈夫でしたよ。
ていうか気持ちよかった(^^♪
実際海水浴してる人達がみんな水着で泳いでいるのを横目で見て、「まだ水着は冷たいヤロ~・・・」なんて心中では思ってたんですが改めます。
水温は24.1℃でウエットスーツで全く快適でした。
透明度も10m前後はあり、青い熱帯魚やアジの群れが沸いてました。
アオリイカの卵の房が岸へ打ちあがってたり・・・

さて、今日はPADIのレスキューダイバーコース初日。
予定では「午前中早くに学科の答えあわせを済ませて昼前から海に入り、夕方前に解散」という感じだったのですが、「仕事が忙しくて・・(僕的には羨ましいかぎりですが(^_^;)」ということで、受講生の予習が不十分かつ、前夜遅くまで勉強されていて体調もいまいち、な状態でスタート。

結果、遅れ遅れの上、昼過ぎから開始した海の方でもつまずいたり・・・
ということで、1日延長が確定してしまいました。
(あと30分あれば・・・な状態までは持っていったのですが時間切れで)

ここで、これからダイビングのライセンス取ったりする予定の方に宛てて少し。

PADIのダイビングスクール全般にいえることですが、「基本的な知識を身に入れる方法として、事前に適切な教材を活用して自宅で予め学習し、”知識的な準備が整った状態”でスクールに参加していただく」
というシステムになっています。
オープンウォーターダイバーコース案内-FAQ参照)

こうなった経緯としては、10時間以上におよぶ古くからの座学講習による知識習得方法の場合の非効率性を解消し、同時に講習日数を短縮できるという利点があったからです。

人間の頭が長時間集中を持続できないことは周知の事実です。
新しい知識を頭に入れていく上で、「各自が集中できる時間内に出来る範囲で」学習し、それを数日に分けるという形が効率的な学習方法であり、個人個人の都合にも合わせやすいという利点を取り入れられている訳です。

そういった形で「十分に事前準備が整った」受講生を受け入れることが出来た担当インストラクターは、当日のスクールでは、より現実的でより密度が濃く、且つそれを「楽しみながら」受講生の方それぞれに合ったコースを開催することができます。

そうでない場合は、受講生からみると、時間に追われ、やることが一杯あって、お尻をつつかれ、こなすことに一杯一杯で、しんどくて、おもしろくない、という状態になってしまうのです。
(インストラクターは、精一杯スケジュール日程の範囲で修了させてあげようって思うので)

ということで、自宅学習(予習)の完成度は非常に重要です。

一方、うちもそうですし他のどこも同様だと思いますが、
「コース日数は○○日間、料金は○○」と謳っているのは、自宅学習が完了した状態(既に受講する準備が整っている)状態でスタートするというのが大前提での日数であり、料金です。

準備が整っていなければ、本来のスタートは遅れます。
また、準備が整ってなければ当日のストレスが増え、大概は海の実技もスムーズには運ばなくなります。
そうなると必然的に、修了までの時間(日数)は増えることになります。

それでも、担当するインストラクターとしては、できるだけ当初の日数・費用のまま、なんとかかんとか進めようと、ケースバイケースでベストを尽くしますが、結局のところ「何かに答え、何かを実演」したりするのは受講される方本人。
出来なくちゃいけないことを、出来ないまま進めて終わることはできません。
なぜなら、ダイビングは生死に即直結する水中で行う遊びだからです。
(実際、自宅学習が完璧だったとしても、海での実技がクリヤ出来なくて、日数がオーバーするケースもあります)

日数が増えるということは、
設定日数で終われないということだから、設定料金をオーバーするということに繋がります。
繰り返しますが、「コース日数と料金は、自宅学習が完了した状態でのスタートが前提で設定されています」

まあ、そういうことは少し考えてみると当然のことだと理解いただけると思うし、一般論として頭に入れておいてもいいと思います。

重い文章になってしまいましたが、
折角高いお金を支払って当日の海へ望むのです。

予定を決めて申し込んでお金を払ったらまず、きっとみなさん「当日が楽しみ!」気分になるんだと思います。
そして「何をするんだろう?」「することが知りたい!」っていう”好奇心”が必ず産まれると思います(だって強制されて決めたんじゃなくて、やりたくて決めたんだから)。
その好奇心のうちのかなりな部分を満たしてくれるのが予習教材!って発想で考えられたら!

教材を開いてはやく中を見たくなりませんか?
ご飯食べながらでもビデオのダイビングシーンなんか観たくなりませんか?
休み時間や、電車の中でも読みたくなりませんか?

しないといけない!させられる!的発想とはずいぶん違いますよね(^_-)

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&nbsp;</p><p class="end1">※下部「コメント(0)」クリックでコメント投稿もできます。是非一言!<br />※その他の掲載しきれなかった水中等の画像は<a href="http://spadive.com/photlibrary/">写真集</a>へ掲載しています。

ファイル sea20090606.jpg 午前中はすっきりしない天気でしたが、段々日差しが強くなり昼過ぎからはカンカン照り。

今日は午前中にビーチ、午後からボートでファンダイブ。
水温も22℃前後あり透明度も程ほどで気持ちよかったです。

権現崎は、ソラスズメダイがあちこちで群れてて綺麗だったのが印象に残ります。
ボートは、「テンジク丘」というポイントに初めて潜りました。
地形が入り組んでて明るくて個人的に好きですね。ココ。

だいぶ久しぶりのK目さん。
四国の香川から今回はフェリーを使わずに、早朝出の車オンリーで来浜。
朝9時集合は厳しいかな?ということで時間ズレても問題ないよう午前はビーチにしたんですが、しっかり8:50には到着。
バッチリ計画通りにいったとのこと。
お見事!

明日も一緒に2ボート。
天気も良さそうで楽しみです(^^♪

 

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◎権現崎:
(天候)くもり、(水底温度)21.7℃、(透明度)7~10m
(主な生物)ソラスズメダイ群れ、イシモチ群れ、カマス、アカエイ、クマノミ、ハオコゼ、チョウチョウウオ、マダイ、チヌ、コケギンポ、ニジギンポ、ハナハゼ、タツナミガイ、アオリイカ など
◎テンジク丘:
(天候)曇り・晴れ、(水底温度)22.2℃、(透明度)12~15m
(主な生物)ハマフエフキ、グレ、ニザダイ、ブダイ、スズメダイ群れ、キンギョハナダイ、ハタタテダイ、イサキ、ハタンポ群れ、ウツボ、キリンミノカサゴ、イセエビ、オニヒトデ、シロタエイロウミウシ、シラユキウミウシ、イガグリウミウシ、ユビノウハナガサウミウシ など

ファイル sea20090603.jpg 毎年恒例になり今回が6回目(たしか)になる環境保護活動「大阪湾内海底ごみ拾いダイブ」にいってきました。

去年はサミットか何かの対応で中止になったので、2年ぶりの大阪湾はほどよい天気で、ごみ収穫達成感もよくまずまずでした。
ちなみに、交通費など等自前出費の完全ボランティア参加です。

一応要項をコピペで引用記載しておきます。

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