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カテゴリー「スポーツ関連」の検索結果は以下のとおりです。

昨日の夜、テレビのチャンネルを変えたらなんと

” ジダン ”がヒデと対談してて・・・

「ジダンと中田英寿 特別会談」

思わずビデオ録画して何度か見直してしまいました。

そういえば、ジダンをテレビ画面でまともに見たのは例のワールドカップ決勝での衝撃的な”ジダン頭突き騒動(ジダンの頭突き問題 - Wikipedia)”以来のような気がする。
「7/10/06 ワールドカップ イタリア優勝! -スパダイブログ」

もう少しよく考えてみると、個人的にあれ以来サッカー熱が急に下がってしまっていたみたい。
で、久しぶりにジダンを見たらサッカーかフットサルがしたくなってきた!

ジダンがユベントスにいたときはイタリアのサッカー最高だったな~・
今はレアルの仕事しているそうなんだけど、なんらかの形でもっと露出してくれるといいのに・・・

車好きには嬉しいニュースが!!

「ハチロク復活! トヨタ、小型FRスポーツ「FT-86 Concept」 - ライフ - 日経トレンディネット」

久しぶりの嬉しい車ネタです。
小型FRスポーツをトヨタが復活させ、しかも”ハチロク”を謳っているみたいです。
ちょっと前のALTEZZA同様2Lらしいです。
どうせなら1.6L前後で良かったのに、今時現実的ではないんですかね~。

しかし ”FT-86”

どこかの記事にありましたが、FTとはさすがに”藤原豆腐店”の略ではないらしい(^_^;)

やってくれましたね~2連覇\(^o^)/

しかも決勝戦に相応しい好ゲーム。
先制点をとったものの、接戦の中9回裏に追いつかれ、延長戦の末下しての優勝。
決めたのは不調のイチロー。

後半あたりからは、テレビの前に直立したまま噛り付き、ハラハラドキドキ・・・

勝ったから言えるのかもしれないけど、ほんといいゲームでした。

今日のポイントは。

まずは落ち着いて今大会一のすばらしいピッチングをみせてくれた先発の岩隈。
そして、ファインプレーでピンチを救ったレフトの内川やキャッチャーの城島。
そして、なんといっても最後の山場で決勝の二点二塁打を放ったイチロー。
ですね。

しかし今大会絶不調のイチロー。
ほんとに心配しました。

ようやく暖かい日が続くようになりました。
近頃また、ゴルフクラブをひっぱりだして、たまに練習場に足を運び、ダフリ・シャンクを連発させて筋肉痛ななかやまです。

数日前にマスターズありました。
久しぶりにテレビでタイガーウッズを追いかけてました。

ところで、ちょうどビデオで「24-シーズン5」も観てて前々から引っかかってたことが解決しました。

パーマー前大統領の弟ウエイン・パーマー。
タイガーだ!って思うのは僕だけだろうか・・・

さてタイガー。
彼のスイングだいぶ変わりましたねー。
プロデビュー当時の、彼の人間離れしたパワフル&スピーディーな「全身バネ」スイングが、すっかりきれいにまとまってしまってて・・

ファイル blog20060710.jpg

眠い目をこすりながらということもなく、テレビにかじりつきながらの観戦でした。
コニャックをちびちびやりつつ、カンパリを飲み干しながら・・・

鉄壁な守備を誇る両チームが同じシステムで対戦、ということでどちらが1点とれるのか!というような試合を予想してましたが、開始早々あっさり覆されてしまった。

序盤から両チームとも攻める攻める!
いきなりアンリがぶつかって失神したかと思うと、フランスのPKチャンスが生まれ、これをジダンがイタリアのトッティーの十八番のチップキックでゴール!
落ち着かない混戦状態がしばらく続いたかと思うと、ピルロのピンポイントコーナーキックはドンピシャでマテラッツィの頭に向かい、豪快なヘディングでのゴール!

なんとフランスとイタリアが点の取り合い!?
予想を裏切る面白い試合内容でのスタートでした。
その後は結局延長終了まで両チームとも得点無し。

ファイル sea20060705.jpg

◎臨海ビーチ:(天候)雨(水底温度)24.4℃(透明度)2~6m
(主な生物)ソラスズメダイ、クマノミ、チョウチョウウオ、タツノイトコ、クロホシイシモチ、カマス、アジ、カゴカキダイ、アオリイカ など

豪雨、強風、それからうねりを伴う波・・・
特に雨の方は記録的な豪雨とのこと。
台風の位置的にはまだ直接的な影響がでる位置ではないのですが、この強い前線の影響で沖の方は波・うねりがガンガン・・・

よってあっさりボートダイブはクローズ・・
今日は、午前中でライセンスコースを修了し、午後からボートでの沈船ダイブを楽しみにしていたのですが・・・
ボートはあえなく断念。
また次回のお楽しみ!ということで。

ファイル sea20060702.jpg

◎権現崎:(天候)くもり(水底温度)25.1℃(透明度)3~5m
(主な生物)ハタタテダイ幼魚、ソラスズメダイ、クマノミ、チヌ、コロダイ、ハリセンボン、コブヌメリ、ハナハゼ、ゴンズイ、ボラなど

強い風とうねりを伴う波。
予想以上に今日は朝から海況が芳しくなかったです・・・
四国から遠方はるばるお越しくださったのは同級生4人組みのY原さん、O智さん、S石さん、Mさん!
想いの強さが今日のダイビングを実現させてくれたんだと思います。

ファイル sea20060625.jpg

◎権現崎:(天候)雨(水底温度)23.5℃(透明度)4~7m
(主な生物)ソラスズメダイ群れ、コブヌメリ、コロダイ幼魚、アオリイカ卵、クマノミ、ニジギンポ、オオスジイシモチ、クロホシイシモチ、クロイシモチ など

またまた雨。それもさあこれから海へ!というところで・・・
でも寒くは無かったし、海況も昨日より回復してたし、2回目の体験ということですぐに水の中に入ったことだし、水に入ってしまえば雨は気にならない。

ということで、昨年9月24日以来の再会を果たせたのはayakoちゃんとtakakoちゃん!
今回もマスクにたくさん水が入る楽しいダイビングでした。

シーズン中にこんなに体調崩したのは初めてかな。
ちょっと体力が落ちてるのかな?
しっかり調整しないと・・・

2日間休ませていただいたお陰で少し復活!
といきたいところですが、色々重なるもんですね。こんな時に限って精神的にダメージを受けたりするようなことが重なったりする・・・

体調を崩すきっかけは、サッカークロアチア戦観戦の時からはじまったような気がする。
そして今朝のブラジル戦で仕上げ!みたいな。

玉田の一発には日本中がひと時の希望に胸膨らませたのでは?
ところがその後のブラジルの怒とうラッシュ!
個人的には大好きなロナウドが大記録に並んだことは嬉しかったけど、逆にブラジルからしたら、ロナウドの記録達成と調子を上げるための相手として、ちょうどいい調整相手くらいにしか見られていなかったようで悔しいですね~。
でも実力差ははっきり浮き彫りにされてしまった。

ワクワクドキドキ息を呑みながらテレビに噛り付いてました。
序盤から厳しいオーストラリアのプレッシャーの中、中沢と川口の守りはグレイト!!すばらしかった!
そして俊輔のゴールのときには喚起!
日本中がどよめいたのでは?

WBCもそうでしたが、やっぱり国をあげての代表チーム戦というのは、自分のことのように入り込んでしまいます。

結果は変えられないのは仕方が無い。
惜しいのは、選手をはじめメディア等全体的に「負けるはずが無い」的雰囲気で試合が始まり、最後までがむしゃらさも無ければ、プレーを楽しんでいる風も無かったことかな・・

世間では選手交代のタイミングや身長差等を言い訳(?)にして、人のせい、物のせいにしたがっているように感じるけど、メキシコなんか、センターバックが174cmをはじめ、173cmの選手など背は低い選手が遜色なく活躍してる。

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