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カテゴリー「海情報」の検索結果は以下のとおりです。

ファイル sea20090620.jpg 今日は1日曇り空・時々晴れ間な1日でした。
海の方は午前中が海面凪ぎ、夕方遅くに台風の影響ではないと思うのですが少しうねりが入ってきてました。
太陽の日差しがないせいか、前日より悪く感じた透明度でしたが、実際には6m前後は見えてました。

海中の方は、アオリイカの卵とアジやキビナゴの群れがさかんです。
それと青いソラスズメダイも巣作りだと思うのですが、相変わらずいっぱい湧いてます。

そんな中、昨日と同じメンバーでのオープン最終日ダイブ。
昨日がんばった甲斐あって、水中での姿や浮遊感が段ちでした。
最後は長めの遊泳を楽しんで無事修了です。

おめでとうございます。

2日間でとの希望どどおり修了までいけて良かったですが、日程的なことや予習の具合に合わせて、コース全般を詰めてタイトな進め方にならざるを得ないことも重なり、体力的なきつさは想像以上だった様子。
お疲れ様でした。

ダイビングはこんなにしんどいものだ!という印象が残ってしまうとしたら非常に残念です。
一番最後のダイビングは結構楽しめたと思うのですが、そもそもはあんな感じで楽しむために必要だったことであり、今後毎回きつい訳ではないので(^_-)
ただし、いくつかの必要な事項を怠ると・・・ということも念頭に、今後ダイビングを楽しんでいってくださいね。

また再会できる日を楽しみにしています。

 

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◎権現崎:
(天候)くもり、(水底温度)23.9~24℃、(透明度)4~7m
(主な生物)アジ群れ、キビナゴ群れ、アオヤガラ、ウツボ、ソラスズメダイ群れ、カサゴ、テンクロスジギンポ、ニジギンポ、コケギンポ、グレ群れ、タカノハダイ、ホンソメワケベラ、クマノミ、スズメダイ、イシモチ群れ、チヌ、アオリイカ卵 など

ファイル sea20090619.jpg 今日もカンカン照りの真夏の日差し。
水温も程よくて水中がとっても気持ちいい1日でした。

水の中は青い熱帯魚ソラスズメダイがウジャウジャ舞い、近寄ると攻撃的に寄ってくるクマノミ、優雅に目の前を泳ぎ回る食べごろ(?)のチヌ・・・そんな感じの夏の海でしたが、水自体は全体的にシロモヤがかかってても一つ。

今日は、K原さんとK崎さんのオープン・ウォーター・ダイバー・ライセンス取得スクール。
9ヶ月振りにM田さんも付き添いで一緒に来てくれました。
海に入ったのは昼一からでしたが、6時間近く水に浸かってた感じだったので、お2人にとっては中々ハードだったのでは?
でも、ウエットでこれだけ水中にいて、最後まで特に寒さは感じなかったです。
また一歩夏のシーズンに近づきました(^^♪

連日明日も続きです。
今日はお2人ともお疲れ様でした!

 

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◎権現崎:
(天候)快晴、(水底温度)24.7~25℃、(透明度)4~7m
(主な生物)ソラスズメダイ群れ、キビナゴ群れ、グレ群れ、カゴカキダイ幼魚、チョウチョウウオ、クマノミ、ニジギンポ、チヌ、マダイ、タカノハダイ、カサゴ、イシモチ など

ファイル sea20090614.jpg いい天気が続いてますね~。
太陽の日差しは暖かく(暑いけど)、風が程ほど涼しく、水に浸かると気持ちいい。
そんなダイビング日和なコンディションになりました。

今日は、途中で上半身裸で海に入ってみたのですが全然大丈夫でしたよ。
ていうか気持ちよかった(^^♪
実際海水浴してる人達がみんな水着で泳いでいるのを横目で見て、「まだ水着は冷たいヤロ~・・・」なんて心中では思ってたんですが改めます。
水温は24.1℃でウエットスーツで全く快適でした。
透明度も10m前後はあり、青い熱帯魚やアジの群れが沸いてました。
アオリイカの卵の房が岸へ打ちあがってたり・・・

さて、今日はPADIのレスキューダイバーコース初日。
予定では「午前中早くに学科の答えあわせを済ませて昼前から海に入り、夕方前に解散」という感じだったのですが、「仕事が忙しくて・・(僕的には羨ましいかぎりですが(^_^;)」ということで、受講生の予習が不十分かつ、前夜遅くまで勉強されていて体調もいまいち、な状態でスタート。

結果、遅れ遅れの上、昼過ぎから開始した海の方でもつまずいたり・・・
ということで、1日延長が確定してしまいました。
(あと30分あれば・・・な状態までは持っていったのですが時間切れで)

ここで、これからダイビングのライセンス取ったりする予定の方に宛てて少し。

PADIのダイビングスクール全般にいえることですが、「基本的な知識を身に入れる方法として、事前に適切な教材を活用して自宅で予め学習し、”知識的な準備が整った状態”でスクールに参加していただく」
というシステムになっています。
オープンウォーターダイバーコース案内-FAQ参照)

こうなった経緯としては、10時間以上におよぶ古くからの座学講習による知識習得方法の場合の非効率性を解消し、同時に講習日数を短縮できるという利点があったからです。

人間の頭が長時間集中を持続できないことは周知の事実です。
新しい知識を頭に入れていく上で、「各自が集中できる時間内に出来る範囲で」学習し、それを数日に分けるという形が効率的な学習方法であり、個人個人の都合にも合わせやすいという利点を取り入れられている訳です。

そういった形で「十分に事前準備が整った」受講生を受け入れることが出来た担当インストラクターは、当日のスクールでは、より現実的でより密度が濃く、且つそれを「楽しみながら」受講生の方それぞれに合ったコースを開催することができます。

そうでない場合は、受講生からみると、時間に追われ、やることが一杯あって、お尻をつつかれ、こなすことに一杯一杯で、しんどくて、おもしろくない、という状態になってしまうのです。
(インストラクターは、精一杯スケジュール日程の範囲で修了させてあげようって思うので)

ということで、自宅学習(予習)の完成度は非常に重要です。

一方、うちもそうですし他のどこも同様だと思いますが、
「コース日数は○○日間、料金は○○」と謳っているのは、自宅学習が完了した状態(既に受講する準備が整っている)状態でスタートするというのが大前提での日数であり、料金です。

準備が整っていなければ、本来のスタートは遅れます。
また、準備が整ってなければ当日のストレスが増え、大概は海の実技もスムーズには運ばなくなります。
そうなると必然的に、修了までの時間(日数)は増えることになります。

それでも、担当するインストラクターとしては、できるだけ当初の日数・費用のまま、なんとかかんとか進めようと、ケースバイケースでベストを尽くしますが、結局のところ「何かに答え、何かを実演」したりするのは受講される方本人。
出来なくちゃいけないことを、出来ないまま進めて終わることはできません。
なぜなら、ダイビングは生死に即直結する水中で行う遊びだからです。
(実際、自宅学習が完璧だったとしても、海での実技がクリヤ出来なくて、日数がオーバーするケースもあります)

日数が増えるということは、
設定日数で終われないということだから、設定料金をオーバーするということに繋がります。
繰り返しますが、「コース日数と料金は、自宅学習が完了した状態でのスタートが前提で設定されています」

まあ、そういうことは少し考えてみると当然のことだと理解いただけると思うし、一般論として頭に入れておいてもいいと思います。

重い文章になってしまいましたが、
折角高いお金を支払って当日の海へ望むのです。

予定を決めて申し込んでお金を払ったらまず、きっとみなさん「当日が楽しみ!」気分になるんだと思います。
そして「何をするんだろう?」「することが知りたい!」っていう”好奇心”が必ず産まれると思います(だって強制されて決めたんじゃなくて、やりたくて決めたんだから)。
その好奇心のうちのかなりな部分を満たしてくれるのが予習教材!って発想で考えられたら!

教材を開いてはやく中を見たくなりませんか?
ご飯食べながらでもビデオのダイビングシーンなんか観たくなりませんか?
休み時間や、電車の中でも読みたくなりませんか?

しないといけない!させられる!的発想とはずいぶん違いますよね(^_-)

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ファイル sea20090606.jpg 午前中はすっきりしない天気でしたが、段々日差しが強くなり昼過ぎからはカンカン照り。

今日は午前中にビーチ、午後からボートでファンダイブ。
水温も22℃前後あり透明度も程ほどで気持ちよかったです。

権現崎は、ソラスズメダイがあちこちで群れてて綺麗だったのが印象に残ります。
ボートは、「テンジク丘」というポイントに初めて潜りました。
地形が入り組んでて明るくて個人的に好きですね。ココ。

だいぶ久しぶりのK目さん。
四国の香川から今回はフェリーを使わずに、早朝出の車オンリーで来浜。
朝9時集合は厳しいかな?ということで時間ズレても問題ないよう午前はビーチにしたんですが、しっかり8:50には到着。
バッチリ計画通りにいったとのこと。
お見事!

明日も一緒に2ボート。
天気も良さそうで楽しみです(^^♪

 

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◎権現崎:
(天候)くもり、(水底温度)21.7℃、(透明度)7~10m
(主な生物)ソラスズメダイ群れ、イシモチ群れ、カマス、アカエイ、クマノミ、ハオコゼ、チョウチョウウオ、マダイ、チヌ、コケギンポ、ニジギンポ、ハナハゼ、タツナミガイ、アオリイカ など
◎テンジク丘:
(天候)曇り・晴れ、(水底温度)22.2℃、(透明度)12~15m
(主な生物)ハマフエフキ、グレ、ニザダイ、ブダイ、スズメダイ群れ、キンギョハナダイ、ハタタテダイ、イサキ、ハタンポ群れ、ウツボ、キリンミノカサゴ、イセエビ、オニヒトデ、シロタエイロウミウシ、シラユキウミウシ、イガグリウミウシ、ユビノウハナガサウミウシ など

ファイル sea20090601.jpg 今日は真夏の暑さでした。
平日なのに海水浴で海に浸かってる人もいたり。

一方、内浦湾のクジラは狭い湾内から脱出し、元気に田辺湾を動き回ってるようです。良かった(^^♪

「迷いクジラ、自力で外洋へ 和歌山県田辺市 - MSN産経ニュース」

しばらく肩慣らししたら外洋に戻っていってくれるといいですね。

今日は下川原さんファミリーが潜るということでタンクの準備だけと思ってたんですが・・・やっぱり観てたら海に入りたくなってちょと潜ってきました。

水温は23℃超あり水中で寒さは全然感じなかったです。
水中も賑やかになってきてます。
大きなアオリイカが着てたので、そろそろ卵が見られるようになるかな。

 

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◎権現崎:
(天候)快晴、(水底温度)23.0℃、(透明度)8~12m
(主な生物)アオリイカ、カマス群れ、グレ群れ、イシモチ群れ、キビナゴ群れ、チヌ、マダイ、チョウチョウウオ、クマノミ、ソラスズメダイ、スズメダイ、コケギンポ、ニジギンポ、オトメベラ、サラサウミウシ、タツナミガイ など

ファイル sea20090527.jpg 曇り空に涼しい風、海面はベタ凪ぎ。
水中が良ければ・・・

沈船のキンメモドキの大群は増えてて、賑やかになってきました。
水温は20℃ちょっと。
太陽が照ってればそれほどですが、水からあがって曇ってて風にあたるとやっぱり寒いです。
それに濁りもけっこう・・・

今日は日本で潜るの始めてというH村さんは愛知から、日本で潜ったのは瀬戸内のみというK西さんは香川からきてくれました。
にごりは「瀬戸内で潜ったのに比べるときれい」という言葉もありましたが、もうちょっといい白浜を体験して欲しかったというのが正直なところです。

既に車で愛知までの帰路についたのですが、途中で迷いマッコウクジラに逢って帰るとのこと。
無事到着かどうかも兼ねてクジラどんな様子だったかまた教えてください。

また夏や秋の白浜もよろしく(^^♪

 

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◎北の根:
(天候)くもり、(水底温度)20.2℃、(透明度)4~8m
(主な生物)コロダイ群れ、カサゴ、ブダイ、ソラスズメダイ、オオモンハタ、クマノミ、ムラサキウミコチョウ、ニシキウミウシ、アオウミウシ など
◎沈船:
(天候)くもり、(水底温度)20.4℃、(透明度)4~8m
(主な生物)キンメモドキ大群、イシモチ群れ、アジ群れ、イサキ、ヘラヤガラ、キンギョハナダイ、イシダイ、グレ、ニザダイ、ハナミノカサゴ、ヨスジフエダイ、オオモンハタ、サラサウミウシ など

ファイル sea20090509.jpg 一夜明けて今日も1日中夏の日和でした(^^♪
EFR講習は屋内講習・・・ちょっと消化不良気味?!

さて、昨日(9日)のボートダイブについての更新です。
昨日も今日に劣らずいい天気で海況の方もほぼ凪ぎ。
多少風があったのですが波はさほど無く気持ちいい3ダイブでした。

ご一緒したのは、2月末に冬場の以来宣言どおり(?)K村さんが友人のU野さんといっしょに3ボートダイブしにきてくれました。
2本目からは10ヶ月ぶりにY井さんU野さんのお2人も合流して一緒に2ダイブ。

水中の方は、前回の海よりも透明度、水温ともに少し下がった感じでしたが、10m前後の視界と19℃前後の水底温度とまずまず。
ちなみに、あれだけ太陽が照り付けてたんで、ビーチの浅場あたりは22、3℃あったんじゃないかな?

3ダイブトータルでの印象は、熱帯魚を含めて小魚達の量が増えてきた感があります。
キビナゴや小あじ等もさかんに群れてます。
そして、沈船にようやくキンメモドキが戻ってきてました。
やっぱり沈船はあの「キンメ玉」に突っ込めるとより楽しいです(^^♪
ちっちゃなカエルアンコウも健在だったし!

これからが楽しみです。

K村さんU野さん!今後の沈船の魚たちの激変をまた体感しにきてください!
Y井さんU野さんは次回レスキューコース予定。日程が出たら連絡待ってます。

 

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◎三段壁:
(天候)快晴、(水底温度)19.1℃、(透明度)10~15m
(主な生物)キビナゴ群れ、イサキ、スズメダイ、キンギョハナダイ群れ、キンチャクダイ、レンテンヤッコ、トラウツボ、ワカウツボ、ニザダイ、クマノミ、ソラスズメダイ、イガグリウミウシ、など
◎沈船:
(天候)快晴、(水底温度)18.8℃、(透明度)8~10m
(主な生物)キンメモドキ群れ、イシモチ群れ、アジ群れ、イサキ、タカベ、ヘラヤガラ、ハナミノカサゴ、オオモンハタ、イロカエルアンコウ、など
◎色津:
(天候)晴れ、(水底温度)19.5℃、(透明度)8~10m
(主な生物)ハナイカ、ムラサキウミコチョウ、ヒラメ、コロダイ、クエ、イシダイ、キリンミノカサゴ、イサキ群れ、アジ群れ、シマアジ群れ、キビナゴ群れ、グレ、アイゴ、ブダイ など

ファイル sea20090506.jpg 予報では1日中雨、ということでしたが、昨日とは反対に「くもり・時々雨・何故かたまに晴れ間」な天気でした。

今日はボートで残る2テーマダイブ。
なんとなくうねりが入ってきたっぽいかなーという海面。
水中は両ポイントとも白モヤはあるものの、水の色が青く魚も増えてきてていい海でした。

(三段の方は若干うねり入ってましたが)

今日も昨日から引き続きのMさんTさんとご一緒しました。
雨がないだけでも気温はずいぶん違いました。
海も前日よりよかったし、講習〃〃的なのが減ってきた分もあって、楽しめたようですが、今度は水面の波に因ってしまったTさん・・・
中々ハードな2日間となってしまったかな。
上手くいったことやいかなかったこと等など、落ち着いてからでいいので振り返って客観的な分析ができるといいな~と思います。

Mさんは2日間とも、講習で得たことやそのプラスアルファを自分なりに試行錯誤やってみていたのが見受けられて、いい感じでした。
はやく、頭でイメージしている状態と、実際の状態が一致するといいですね(^_-)

暖かくなったら、また一緒に色々やりにきてください!
楽しみにしてます。

アドバンス。おめでとうございます!

 

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◎三段壁:
(天候)くもり時々雨、(水底温度)20.6℃、(透明度)8~12m
(主な生物)スズメダイ群れ、キビナゴ群れ、イッテンフエダイ群れ、レンテンヤッコ、シラコダイ、トゲチョウチョウウオ、ムラサキウミコチョウ、アオウミウシ など
◎千石丘:
(天候)くもり時々雨、(水底温度)21.0℃、(透明度)8~15m
(主な生物)イサキ群れ、スズメダイ群れ、ハタンポ群れ、グレ、ニザダイ、キンギョハナダイ、クマノミ、ソラスズメダイ、ハナミノカサゴ、カゴカキダイ、ヘラヤガラ、ハナハゼ、ムラサキウミコチョウ、アオウミウシ、など

ファイル sea20090502.jpg いや~~、5月に入るとここまで変るものか!?
3日前のことが嘘のよう・・・
日中の汗ばむ陽気と穏やかな海、20℃超(浅場は22℃くらい)で快適な水温(個人的には)(^^♪
絶好のコンディションでした。

今日はインナー着用無しでのウエットスーツダイブでしたが、水中も陸上もとっても気持ち良かったですよ。

ドライスーツで潜るのもいいんですが、やぱりウエットで水中が快適だと気持ちいいもんです。

午後からでしたが、兵庫からの3人組TさんMさんSさんと体験ダイビング。
落ち着いてのんびりとした水中遊泳でした。

やっと水温が上がってきたところなので、熱帯魚の量はまだまだですが、クマノミもイソギンチャクから出てきて元気のいいところを見せてくれました。

また夏や秋の白浜の海も堪能しにきてくださいね。

 

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◎権現崎:
(天候)快晴、(水底温度)20.1℃、(透明度)5~8m
(主な生物)キビナゴ群れ、ソラスズメダイ、クマノミ、ヒラメ、タカノハダイ、イシモチ群れ、カサゴ、ニジギンポなど

ファイル sea20090429.jpg いよいよ4月も暮れ。GWに突入しました。
朝から晴れ間が広がり、人出が増えたビーチではフットボール大会参加者や海水浴客もチラホラ(^^♪
海パンで泳いでる姿も・・・

今日はatsushiくんのライセンス取得スクール最終日。
朝一から海でした。

午前中のビーチは、穏やかな海で浅場はけっこうクリアで綺麗な水中だったのですが、ちょっと深場へいくと濁りが強め。
まだ前週末に前線が通過した際の影響が残ってました。

前回同様mariちゃんも一緒に、アドバンスのテーマもしながらの午前のビーチダイブ。
atsushiくんは見事ライセンス取得です!
そしてmariちゃんは50本達成!

2人ともおめでとうございます!(^^)!
これからもずっと仲良くダイビング続けていってください。

午後からは早速ボート。
アドバンスのテーマも兼ねて千石丘でディープ講習でした。
濁りは午後からのボートの方がかなり強め。
その上水面の風波が強くなり水の色は濃い緑で・・・
そして、やはりボートとなるとまだちょっとウエットスーツでは寒い(^_^;)
せめて透明度が良かったらアレなんですけどね。
講習も含めて経験としてはいい1本になったのでは!?

また2人で遊びに来てください!

 

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◎権現崎:
(天候)晴れ、(水底温度)17.0~17.3℃、(透明度)4~6m
(主な生物)キビナゴ群れ、ハナミノカサゴ、クマノミ、ソラスズメダイ、ニジギンポ、イシモチ群れ、キタマクラ、カサゴ など
◎千石丘:
(天候)晴れ、(水底温度)17.4℃、(透明度)3~4m
(主な生物)ハタンポ群れ、タカベ、イシガキフグ、イシモチ、ハナミノカサゴ、キンギョハナダイ、ソラスズメダイ、アミメハギ、オニヒトデ、アオウミウシ など

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