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カテゴリー「映画関連」の検索結果は以下のとおりです。

先週から上映されている”猿の惑星”観てきましたぁ~。
なんだか、とっても恐ろしくなりました。。。だって、現実におこり得るような気がして(^_^;)

世界では、いろいろなモノが開発されていて、たくさん、新しい薬等ができているんですよね?!
どんな薬にしても最初に実験台にされてしまうのは、動物であって・・・。

そしたら、映画の世界のように驚異的に知恵がついてしまう。そんなことがあっても、おかしくない・・・

あぁ~なんだか、どっぷりハマッてしまいました。
これは、おもしろい~(゚Д゚ )フムフム…

もう一度、観たいなぁ~なんて思います!!

ファイル blog20111012.jpg ところで、来週10/16-17は白浜のお祭りです。
『熊野三所神社例大祭』
氏子による白幣の渡御行列は有名。
(16日は午後6時~、17日は午前8時30分~)

今年も、うちの看板娘のリンは氏子として祭りに参加します。
こんな感じでハッピの準備も万端!!

獅子舞が大好きな娘ですが、かなり怖がります(´▽`*)アハハ
今年は、どんな顔を見せてくれるのか楽しみ☆

久しぶりに、お店をしめてお出かけしてきました!!
パパとデート?!ってやつなんですかね(´∀`*)ウフフ

台風で、外は風と雨がスゴイので、屋内でリフレッシュと行ったら、私たちは映画鑑賞♪

”ライフ”とどっちみるか悩みましたが、今回はジブリに・・・
でも、見終わってから映画館でみなくても良かったんじゃないかと少し後悔。

簡単にいうと、昔話なのかな?
私が期待していたジブリのお話とは違いました(´▽`*)アハハ

そして昼食には、トマト&オニオン(唯一?のファミレス)でランチ♪
お昼から、ガッツリとステーキをいただき帰宅~

台風が気になるところですが、明日も、まだまだ影響が大きそうです!!
皆さんも、お気をつけ下さい☆

ファイル eiga20070617.jpg

昨晩、早速観に行ってきました。

期待以上に面白くって、気分良く映画館を後にすることが出来ました。

パイレーツ~での学習から、エンドロール終了まで席を立たないことにしたんですが、そのエンディングに流れていた歌にも聞き入ってしまった。

主役の阿部サダヲらしき歌声に 柴咲コウらしき声が絡んだパンクロック的な歌で結構良かった。
ちなみに『お・ま・え ローテンションガール』って曲名で、「グループ魂に柴咲コウが」ってバンド名。

元もとの「グループ魂」ってバンドのVoが主役の阿部サダヲで、作詞・ギターがこの映画の脚本を書いた宮藤官九郎とのこと。

映画の方は、常に主人公の馬鹿げた超ハイテンションと共に進行するんですが、これがとっても楽しい。

さらに、いきなりプロ野球選手になったり、○○になったりと、堤真一との対決(?)のために、ちょっと非現実的な発想と実現する過程もおもしろい。

舞妓役では、駒子役の小出早織が可愛らしくって、柴咲コウや酒井若菜の舞妓姿は今一だったかな・・・

おもしろかったなー。
僕はこんなの結構好きです。

今回は日本映画特有の「音響的な不快」は全く感じなかった。

柴咲コウ、歌上手だな~。

ファイル eiga20070525.jpg

早速観にいってきました、昨晩。
いってきて早々いうのもなんですが。

「シマッタッ!!」

観終わって帰ってから、映画館で手渡された”「もう一度観たくなる」読本”なるものを読むと、

”本編はエンドロールが終わるまでじっくりとご鑑賞ください”

などと・・・

エンドロールの最後に何か重要な感動シーンがあるようです(^_^;)

エンドロール途中で席をたってしまった。
最近観た「俺は~」でも「スパイダーマン」でも最後まで座ってたのに、今回何故か・・

ちなみに、この冊子には、”もう一度観に行こう!!200円割引券”がついてます。

既にまんまと戦略に引っ掛かって、もう一度観に行こうモードになってしまってます・・・

内容の方は、
さすがに今ネタバレはまずいと思うので伏せますが、かなり面白かったです。
だってもう一度観に行こうって既に思ってるくらいだから(^^♪

随所に隠された細かい笑いどころ、息をのむアクション、すばらしい音と映像の一体感・・・

なによりキーラナイトレイ!
大好きなんですよね、彼女。
今一番好きな女優さんです。

今回はドレス衣装は無し。
海賊衣装の他に、ズボンを脱いでブラウス1枚姿になって啖呵を切ったりする場面はドキドキものです。
船の上で戦闘アクションしながらオーランド・ブルームのプロポーズを受けるシーンは、おもしろカワイかっこいい!

それにしても彼女、惚れ惚れするほどカワイイ!!
何故か惹かれる・・

他には、ローリング・ストーンズのキース・リチャーズもしっかり出演してました。
ジャックスパロウの父上として。
変なギター演奏もあった。

シーン上でキースの仕草をジャックスパロウが真似するところがあったり。

もう一度観に行く前に、前2作を細かくおさらいしていかなくちゃ(^^♪
昨日は気付かなかった笑いどころが、まだまだたくさん隠されているに違いない。

ファイル eiga20070501.jpg

とっても興味深い映画でした。

ストーリーがどうとか、演出がどうとか俳優がどうとかではないです。

そういう意味では、決して面白いものではないし、感動するものでもない、観終わって不快で後味の悪い嫌な気持ちになる。

これはヒューマンドラマ。
そして、この映画のメッセージを人々がどう受け取り感じるか!
に期待し訴えかけている。

サブタイトル(?)は
"2007年、世界はまだ変えられる!!"

多くの人々がこの映画を観てどう感じ、どう思ったかによっては、「世界は変われる」かもしれない。
でも、特に日本ではこの映画を面白くないって切って捨てる人が多いだろう。
だとしたら、あのサブタイトルは
”2007年、やっぱり世界は変われない!”
という裏タイトルに早代わり・・・

これ、僕にとっては、同じブラピがでてた映画「セブン」と同類かな。
「~無関心が美徳~」のシーンが特に思い浮かばれた。

各国で起こる大人と子供を絡めた問題。
(ストーリー的にどう繋がっているかとかは、重要なことではないので別にどうでもいい。)

これらは、現実的な問題だと思うし、実際に起こりうる(起こっている?)問題だと思う。

各国の子供達が色んな形で病んでいる。
遠い過去~現代までの大人(人間)達が作り上げてきた社会のせいで。

社会が本来の人間(バベルの塔以前の、一つの生物的な人間)的な部分を取り戻して、一つにならなければ世界は・・・

という訴えかけなんだ思うんだけど、
難しいな・・・

数百人がそんな風に思ったところで、大半の社会的に重要な人々が、「無関心」を実行してしまうだろうから。

現代の正しい(?)大人は、自分に直接起こっている問題以外には「無関心が美徳」だからね。

映画という媒体での訴えかけでは弱すぎるということだな。

やっぱり、全ての人々が無関心でいられなくなるような「直接的な問題」が発生し、それに対して、一つになれるような「何かのきっかけ」が必要なんだろう。

「沈黙の艦隊」で海江田艦長がとったような行動とか・・・

これから観る人は、宣伝等による先入観を持たずに観たほうがいい。

ようやく暖かい日が続くようになりました。
近頃また、ゴルフクラブをひっぱりだして、たまに練習場に足を運び、ダフリ・シャンクを連発させて筋肉痛ななかやまです。

数日前にマスターズありました。
久しぶりにテレビでタイガーウッズを追いかけてました。

ところで、ちょうどビデオで「24-シーズン5」も観てて前々から引っかかってたことが解決しました。

パーマー前大統領の弟ウエイン・パーマー。
タイガーだ!って思うのは僕だけだろうか・・・

さてタイガー。
彼のスイングだいぶ変わりましたねー。
プロデビュー当時の、彼の人間離れしたパワフル&スピーディーな「全身バネ」スイングが、すっかりきれいにまとまってしまってて・・

彼でも年とともに変化していくんだなーと思いました。
というのも、練習場でクラブを振った際に、昔に比べてやたら重く感じる・・・

以前はドライバーに至ってまで、シャフトをスチールに(タイガーを真似て)変えようかとまで考え、前の彼のようなスイングを目指して振り回していたものですが、今はクラブの重さに負けてしまって、体の捻りではトップでシャフトのしなりを受けとめることが出来ない・・・

初めてアイアンのシャフトをカーボンにした方がいいかも、って感じてしまった。
道具のこともあるけど、スイングも年と体に合わせて変化させないと・・って痛感しました。

話は変わって。
「24」のことは、また後日書くとして、レンタルビデオ屋さんでいくつか映画も借りて見ましたが、その中で一つ。

「七人の侍」
先週ご一緒したM島さんからのお勧め。
名作中の名作っていわれてるのに、ちゃんと観たことがなかった。
産まれる15年近くも前に作られた古い映画だし、あまり触手がのびることが無かったのだけれどいい機会でした。

印象を一言で言うと、
現代音楽界でのジミ・ヘンドリックス!かな??
いやランディーローズかも・・
すごく古いのに、古臭さを感じず今でも十分に・・・みたいな。
また期間を置いて観て見たいと思いました。

映画評論家ではないので、専門的なことはアレなんですが、すごく映画に引き込まれていったし、時代劇とアクションというところでは、現代のものにひけをとらないリアリティーさを感じました。

あと、M島さんもおっしゃってましたが、早い場面進行の中で、主要人物の背景イメージをしっかり漏れなく把握できるようなうまいつくりになっていた。

うーんこの作品への細かいコメントをするのは難しい。

観て良かったです。

ファイル eiga20070402.jpg

期待以上に楽しめた映画でした。

まず、画面いっぱいに体感できる、あの緑の大平原と青い空、青い群集・・・
実に壮大で、是非ともあの場所に行ってみたいって気分にさせられました。

それと音。
映像と一体になって全身で快感(?)を味わえました。
エンディングソングが流れ始めるまでは・・・・

日本映画にしては、めずらしく音が良かった!

と気分良く余韻に浸ろうと思ったら、なんなんだ!この安っぽい音は!!
いえいえ、歌とか楽曲とかのことではなく音響の話です。

3次元的な世界から、一気に2次元(というか1.5次元?)に変わってすっかり興ざめ。
腹立たしく思いながら納得もいかず、最後までエンディング聞きながら、スクロールしていく文字を眺めていると、

「エイベックス」

という文字が・・・

なるほど。

しかし、あの取ってつけたような歌謡曲。
ちゃんと全体にマッチするように、リミックスくらいしてくれよ!
って思いました。

折角タイタニックを思わせるようないい楽曲なのに、肝心の音が・・・もったいない。

さて、観てる途中、どうしてもドラマ「華麗なる一族」が頭の中に浮かんで消えて・・

チンギスハーンは、育ての父親と血の繋がった子供なのかどうかわからない。
そして、チンギスハーンの息子は、彼と血の繋がった息子なのかどうかわからない。
息子が死んでしまって初めて愛情を爆発させる父親。

反町隆史の演技は好きではないけど、クライマックスシーンの戴冠式の時の彼には見とれてしまった。

あと、好きなんですよねー、菊川怜。
かわいかった。韓国のARAっていうこも良かった(^^♪

最後に、景色と一体となってとてもきれいだった青い旗。
旗に描かれているのは、鷹だか鷲だかの鳥。

なんで狼じゃないんだろう?
って疑問が、ず~っと頭から離れなかった。

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